• ガズーでブログをはじめよう
  • 会員登録
  • ログイン
  • rss

ドニントンとiQの放浪記

話題のアイキューを自ら購入し、iQの存在意義?存在価値を見出そうとする一方
で日常生活における満足な点や発見等を書いてます。




<<  September.2010  >>

SMTWTFS
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  

カテゴリ

  • カテゴリはありません。

GAZOO.com クルマの楽しさが広がる自動車ポータルサイト!

TOYOTA METAPOLIS

TOYOTA METAPOLIS

TOYOTA METAPOLIS



このブログを携帯で見る
QRコードからアクセス⇒⇒



黄砂がやってきた。

2009年3月19日

ist 150G 短評

今日は、イストに乗る機会がありました。

発売当初からイストの存在自体が?

予想外にアメリカで旧型イスト(サイオン)が売れちゃったものだから、現行型は最初から16インチの大径ホイールを履かせて、ホイールハウスとタイヤの隙間を狭めて若年層の獲得を狙った。が

元々旧型イストは高齢者が圧倒的に購入されていたクルマ。

あんなに小回りのきかない・・。

今日改めて乗ってみると煮詰めが甘い。

まずフロント席用のカップホルダーが助手席はプッシュ式で付いているのに運転席には無い。あー・・プッシュ式を付けるとウィンカーレバーに当たるな!助手席のグローブボックスの上にある収納スペースもサイズが小さくティッシュボックスが入らない。(ヴィッツは入る)相変わらず16インチを履いてるから、段差時の突き上げが強い、足回りも固めなので路面状況によりクルマの挙動が揺れるのではなく運転者が揺すられる感じ。

イストからiQに乗り換えたら乗り心地が良く感じました。

ただしトヨタのコンパクト車でサイドカーテンシールドエアバック標準 第一号。ボディカラーはセンスが良い!カラー担当者は素晴らしい。個人的には、カッパーマイカが好きです。

イストへの要望、フロント&リアバンパーを素地にしてサイドグラディングパネル(素地)を装着。車高も上げて乗り心地をもう少し柔らかくして頂ければ乗りたい。

 

 


2009年3月19日 14:33

コメントを投稿する

※は必須項目です。   ※はじめて投稿される方は、こちらをご覧ください。

ニックネーム
メールアドレス   
URL
コメント
(全角500文字以内)
パスワード   

投稿する

トラックバック

この記事に対するトラックバックURL:

  ※はじめて投稿される方は、こちらをご覧ください。

黄砂がやってきた。

  • 10人目の提言

アクセス数

25530pv


お気に入り登録ユーザー数

5Users    



最新のコメント一覧


トラックバック一覧

  • トラックバックはありません。