縄文村のお姉さま方

2008年1月11日

第2問です。じゃじゃん。

資料館内外で大反響を呼んだ(!?)でっかいものシリーズ第2弾っ!です。


縄文村の中にある、一番でっかい「アクセサリー」はどれでしょ〜か!?



…「また天井の何かでしょぉ??」とか思いました??
それはハズレでーす。。

正解はー




 

 






   この貝輪のオブジェでしたー★

これは、資料館の「中庭美術館(屋根はないけどびじゅつかん。)」の中央にドーンと構えているオブジェです。
そのタイトルは
『風のゆくえ‘94』小関 理氏の作品です。

ぱっと見た感じでは、「あのドーナツにしてはいびつな形は…なに??」と思ってしまいますが、資料館で貝輪を見た後に、観賞してみると「おぉ!!」と急に意味があるものに見えるのがフシギです。

他にもよぉーーく見てみると、縄文時代に通じるものがたくさんある中庭美術館。
縄文村の新たな観賞法をお試しください♪


2008年1月11日 14:58

コメントを投稿する

※は必須項目です。   ※はじめて投稿される方は、こちらをご覧ください。

ニックネーム
メールアドレス   
URL  
コメント
(全角500文字以内)
 
パスワード   

投稿する

トラックバック

この記事に対するトラックバックURL:

  ※はじめて投稿される方は、こちらをご覧ください。

縄文村のお姉さま方


<<  December.2008  >>

SMTWTFS
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   


九州地区限定 Gazoo mura応援企画 ムラの笑顔に会いに行こう!キャンペーン

TOYOTA METAPOLIS

TOYOTA METAPOLIS

TOYOTA METAPOLIS



漁村

 

拍手する


アクセス数

35330pv


お気に入り登録ユーザー数

3Users    


最新の記事一覧


最新のコメント一覧