第2問です。じゃじゃん。
資料館内外で大反響を呼んだ(!?)でっかいものシリーズ第2弾っ!です。
縄文村の中にある、一番でっかい「アクセサリー」はどれでしょ〜か!?
…
…「また天井の何かでしょぉ??」とか思いました??
それはハズレでーす。。
正解はー
この貝輪のオブジェでしたー★
これは、資料館の「中庭美術館(屋根はないけどびじゅつかん。)」の中央にドーンと構えているオブジェです。
そのタイトルは『風のゆくえ‘94』小関 理氏の作品です。
ぱっと見た感じでは、「あのドーナツにしてはいびつな形は…なに??」と思ってしまいますが、資料館で貝輪を見た後に、観賞してみると「おぉ!!」と急に意味があるものに見えるのがフシギです。
他にもよぉーーく見てみると、縄文時代に通じるものがたくさんある中庭美術館。
縄文村の新たな観賞法をお試しください♪