靴屋の愛ちゃん
氷見の町中で手作りの靴を作っている愛ちゃん。
かわいいお顔はきりりと、けっこう職人気質なんです。
氷見の町中を流れる、湊川の側で小さなお店を構える「靴のつるが」

使う皮は最高級の子牛の皮だけ。
本当に柔らかくって、軽くって、スキップしたくなる感じです。

愛ちゃんのお店には、足の不自由な方や、規制の靴で満足出来ない方等
様々なお客さんが来ます。
愛ちゃんは、お客さんの足と向かい合い、寸法を採り
一つ一つデザインを決め、手作りします。
本当は私の冬のブーツを作ってほしかったんですが
順番を待っている方が何人かいるので
少し待つことに・・・
靴作り最高に面白いという愛ちゃんの靴
早くはいてみたいです。