幸せモンの風天。
昨日は梅雨らしい一日だった。

片品に山荘を持つ某芸能人のマネジャーの友人がわざわざ東京からこれまた某音響メーカーのスタジオ・エンジニアの方を連れてきてくれてオーディオ熱の病に陥った風天の診断をしてくれたんだ。
友人の差し入れは写真の四点。おもわず笑っちまうのが川柳。山荘には本がドッチャリありなんとか鍵のありかをめっけて一、二冊引っこ抜いてこようとおもっているんだな。
今の機械は弦楽器はまあまあなんだがリズムセクションが入ると音がモコモコしてくる。が色々とアドバイスをしてもらい一筋の光りが見えてきたような・・・。
たくさんの人たちの良くして貰い感謝の気持ちだけは土砂降りのオイラでした。