月刊「プレイボーイ」に関するひとつ、ふたつ。
今朝は理由あって雉うちを久々にしてみた。

誰もいない、見てない(見てたら困るが・・・)早朝の森の中で尻を丸出しにするのはきまりの良くねえもんだねえ。
それでも自分の排泄物をまじまじと見つめるのは大切なことだよな。
午前中に時間をつくって沼田に出て馴染みの本屋「ブックスおみ」に注文しといた本をもらいにいく。
今年から本は可能な限りここで買うことにしている。この時代、利便を優先した購入方法はいくつかあるがオイラはこの頃早けりゃいいのか?!とつくづく感じてるんだわ。
それよりも出来る限り近場にお金を落とし、そして寄れば世間話のひとつも交わせるようなお店を大事にしたいんだな。
これは風天なりの「スローライフ」だよ。
とにかく放っておけば増長しがちな「利便性」に対して?を持ち続けたい。
「ブックスおみ」は気立てにいいカアチャンが仕切っているイイ本屋だから贔屓にして欲しいです。
月刊プレイボーイが発刊になったのはオイラが確か高校1年生の時だった。その日、色気づいた奴らは学校を早引きして本屋に行ったのを思い出す。
オッパイにつられて買ったこともあるさ。
しかし何時しか風天さんも油っ気の抜けた中年になっちまってボインだけじゃソソラレナイ。
前回買ったのは2005年「開高健特集」。今回はまさしくこの人、あの人の書斎が覗いてみたくて取り寄せた、というわけだ。
もちろんおっぱいも見るにはみるが悲しいかなマジマジとではないんだな・・・・・・。