神戸から郡上明宝の荒れ果てた元キャンプ場に移り住んだ若き野生児「きーちゃん」こと北村周と愉快な仲間たちが、マチとムラの交流拠点「こうじびら山の家」を中心に繰り広げる日々の奮闘ぶりをお伝えします!Produced by NPO法人こうじびら山の家
地域の子どもと地域の自然で遊ぼう!という連続企画「山の家・あそびのひろば」。今日はアユやアマゴがおよぐ吉田川へ行きました。
郡上市内から集まってくれた33名の子どもたち!
水切り、さかなつり、ガサガサ・・・
たった2時間の自然体験プログラムですが
子どもの顔はキラキラ☆でした。
中には、参加費(500円)を自分のおこずかいから
出してくれた子も。
みんな、ありがとう!!(^^)/また、会おうね〜。
(書いた人 もんじ:十文字)
2008年7月13日 19:21
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