みやがわ森選組(しんせんぐみ)

森が活き活きすれば、川も海も生き物も元気になります。そんな森にしていきたいという願いを込めて、村内の若手林業家・Iターン者が中心となり「山・川・自然」をキーワードに、自然の営みに歩調を合わせて慌てず、焦らず、じっくりと活動しています。


山の色

2008年4月25日

山の色その2

なんでこんなに高い所にまで??

前回山の色の感想を書いたけど・・・
人工林がこ〜んな高い山の上まで・・・
そんなに植えなくても・・・
(仕事場が遠くなるから文句を言ってるんやぁないでぇ〜)
しかし・・・昔の人はエライ。
ワシなんてクルマで来てチェンソー使って仕事してるけど、昔は歩いて通って(山中泊)ノコギリとオノやもんなぁ。
(もしかして人間はどんどん退化してるんちゃうやろか?)





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2008年4月25日 16:30

コメント

さんじ18 [2008年4月25日 20:41
馬が豊富に居たのを忘れてませんか?
馬に背負わせて運んだんですよ。

大黒屋 [2008年4月25日 22:15
さんじ18さん
このあたりではそのような事はあまりなかったそうです。

RAINDOG [2008年5月8日 23:55
・・・欲張りすぎやん。なんて思ってしまいますが『時代』なんでしょうか。50年前の山フィーバー(?)は当時を知る人に聞くと信じ難いほどですね、これから50年でまた がらっと変わってゆくのでしょうね。急速な変化で負荷がかかってしまった世界はこれからどっち向いていくんでしょうか
大黒屋 [2008年5月9日 0:05
RAINDOGさん
 時代には恐ろし〜 その時々で価値観・正義感なんてコロコロ。

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