三芳村では春は早く1月から「いちご狩り」「食用菜の花摘み」が始まり、春3月末にはキンセンカ、ストックなどの花は終わりポピーと金魚草の農家が4月末まで可能な状況です。その後、5月(そらまめ、房州びわ)、6月(梅もぎ、ブルーベリー)、7月〜8月(ブルーベリー、ドラゴンフルーツ)となり、秋には山一面が黄色く見える温州みかんの里(みかん狩り)が見られます。楽しい三芳村の四季を満喫して下さい。
啓蟄でした。
啓蟄とは、大地が暖まり冬眠をしていた虫が穴から出てくるころのことです。
柳の若芽が芽吹き、ふきのとうの花が咲く頃です。
ふきのとうの蕾は、緑ではなくて紫なんですね〜。
虫もふきのとうもつちからでてくる季節。
それが啓蟄なんですね◎
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2008年3月7日 21:52
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