「モジャ春のふきのとう採り」の巻
今日はどうしても息子のモジャがメジャーデビューしたいという事ですのでみなさんお付き合いを^^;
モジャ 「イェーイ!! 今日はトヨタのGAZOOにおじゃましてますもじゃ」
モジャ 「と、いう事で只今10時58分、まもなく11時」
モジャ 「そして9℃、まもなく春です」
ファラオ 「おはようございます。ファラオです」
モアイ 「モアイなんだな」
ファラオ 「今トヨタの車の中で那須に向っています」
ファラオ 「やっぱりトヨタは乗り心地最高だな」
ブロガー 「あまりトヨタに気を使わなくても大丈夫ですよ」
モジャ 「もうそろそろ着くなぁーー」
ぴょ〜〜〜ん
モアイ 「あっ、、落ちちゃったんたんだな」
ファラオ 「助け起こしましょう」
モジャ 「ハァー 助けてもらったけど今度は木に引っかかったもじゃ」
モジャ 「一応那須に着いたもじゃけど」
ファラオ 「モジャさ〜〜ん、モアイさ〜〜ん」
モジャ 「何だもじゃーー?」
モジャ 「ハァー 降りれた」
ファラオ 「モジャさん これふきのとうですよね」
モジャ 「わぁーー本当だもじゃ」
モアイ 「みんなーー来て来てーーーなんだな」
モアイ 「やった〜〜〜ふきのとうゲット!!」
モジャ 「やったーーモジャも大発見!!」
1時間後・・・
モジャ 「いっぱい採ったので料理しようもじゃ」
モアイ 「天ぷらがいいんだなー」
ファラオ 「でも誰が料理するんですかーー」
モジャ 「モジャ無理」
モアイ 「モアイも無理」
ファラオ 「私もです」
モジャ 「じゃぁ誰がやるもじゃ」
??? 「私に任せなさい」
モジャ・ファラオ・モアイ 「この声は!!」
モジャパパ 「呼ばれて飛び出てジャジャジャヤジャ〜〜ン」
モジャパパ 「久しぶりの登場モジャパパで〜〜す」
モジャ 「いや呼んでないよ」
ファラオ 「モジャパパさん、手料理出来るんですか?」
モジャパパ 「うん。出来るよ」
ファラオ 「じゃぁ、お願いします」
モジャパパ 「了解」
モジャパパ 「よし、モジャパパの数分クッキングスタート」
モジャパパ 「モジャ音楽お願い」
モジャ 「分かったもじゃ」
モジャ 「タララッタッタタララッタラッタラ〜〜〜」
料理編へつづく