世界遺産でもなければ、国立公園でもない、何てことないパンケヌカナン(下川)の森。だけど、だからこそ、見る人、見せる人によって、千差万別、生々流転の姿が浮かび上がるんです。NPO法人森の生活の活動を軸に色とりどりの森模様、人模様を切り取ります。
なので写真を撮ってみました。
先日お昼に家に帰って昼飯を食べてソファーで新聞読みながら、ふと窓の外に目をやると、ん?なんじゃありゃ?よく見るとつららがつながってなんだか芸術的。外に出てしばし芸術鑑賞しました。青空を背景に写真をパチリ。
自然はホントに偉大な芸術家。人間の芸術家は自然の美しさと向き合ううちに黄金比を見出したんでしょうねぇ。
2008年1月22日 11:16
※は必須項目です。 ※はじめて投稿される方は、こちらをご覧ください。
投稿する
この記事に対するトラックバックURL:
※はじめて投稿される方は、こちらをご覧ください。
<< December.2008 >>
ログイン| 会員登録
31690pv
4Users