サンタさんから息子へガンプラのプレゼント
みなさんどうもです。
息子(4歳)へサンタさんからプレゼントが枕元に置いてありました。
プレゼントの中身はなんと私も欲しかったガンダムのプラモデルでした。

こんなかんじの箱を破ると

なんとガンダムエクシアが、しかも60分の1モデルこれはでかい
息子は私のガンダムの英才教育で、仮面ライダーや、ゲキレンジャーよりもガンダムが欲しいと母親に言っていました。
そしてサンタさんがガンプラを置いていってくれました。
なんと親孝行な息子でしょう。私はすなおに嬉しくてうきうきしてしまいました。
しかし息子にはまだ作れないので、私が変わりに作ることに当然なりました。
あーこまったということで、さっそく作成開始。

開けてみてびっくり部品が非常に多いさすが60分の1のビックスケール、小学校時代のガンプラ小僧に変身です。
息子はまったく作ることに興味がないようで、いつ出来るのか、はやく作れとせかします。
こういうのはじっくりと楽しみながら作るのが面白いのにまだ全然わかっていません。
そのうち夜9時になったので、夢の世界へ行ってしまいました。
しかし、プラモデルの進化はすごい。昔と違って色はほとんど塗らなくてもいいように工夫がしてあります。また革命的なのがボンドがまったくいりません。すべてはめ込み式です。
これでいいのかと嘆きながらやっぱり楽でいいやと思ったりします。
また、腕や足が動くのはあたりまえで、指まで動きます。すごすぎる、バンダイ
あっという間に夜の12時を過ぎてしまいました。まだ途中ですが楽しみは明日にとっておきましょう。

足を作れば、ほぼ完成です。隣りの小さいのが144分の1モデル60分の1はけっこうでかい
本当は、今日は年賀状を作ろうと思っていましたが、息子のためなのでしょうがないです。
来年もガンプラが欲しいと息子がいってくれますようにと祈ったのでした。