パネリストに初挑戦!!
今度、氷見に行って「能登はひとつ」というテーマでパネルディスカッションにパネラーとして参加してきます。
平成20年2月21日(木)午後1時〜午後4時
氷見「いきいき元気館」
■ パネルディスカッション 午後3時〜午後4時
テーマ「能登はひとつ」
●趣旨 昨年11月より七尾市の地域再生マネージャーも兼務する立場からこれから能登の豊かな地域資源を活かしながら目指す目標でもある「能登はひとつ」について次世代を担う地域の若者から積極的な提言をいただく。
●メンバー
パネリスト
上野 達也(氷見市「カフェ風楽里」経営)
姥浦 千恵(七尾市 能登島「能登カフェ」経営)
大野 長一郎(珠洲市「大野製炭工場」経営)
金七 聖子(能登町「松波酒造」若女将)
コーディネーター
小松俊昭(合同会社 家守公室代表)
○ 1R
・ 各パネラーから自己紹介に替えて、自分たちの地域特有の日常的な「営み」について印象的なことをコメントしていただく。
○ 2R
・ 自分が住む地域で誇るべき「地域資源」が何であり、それが能登の自然や景観の恵みによってもたらされていることがどのような時に実感できるかについてコメントしていただく。
○ 3R
・ これからの能登に対する大いなる期待を込めて、能登は何を目指すべきで、その際にどのようなことに配慮すべきかについてコメントいただきたい。
と、いうことなんですが、正直私にはちと荷が重いです。
よかったら、皆さんだったらどういうコメントをするか参考までに聞かせていただけると幸いです。よろしくお願いします。