春の風物詩B〜春のイメージソング〜
春の季節を感じさせる曲は、どれが好みだろうか?
本日も昨日に引き続き、春の風物詩としてお届けしようと思います。
今回のテーマは、春のイメージソングと題して、綴っていきます。
春のイメージソングは、Jポップを中心に色々なジャンルがあると思います。
春のイメージソング…
私の観点でチョイスしてみるとこのようになります。
・ 春一番(キャンディーズ)
・ 櫻(コブクロ)
・桜坂(福山雅治)
・ロマンス(原田知世)
・桜(川本真琴)
・春よ、こい(松任谷由美)
・さくら〜独唱〜(森山直太朗)
などなど…
私が選んだ以外にも春の季節を感じさせる曲がありますね。
この中で選んだロマンスは、10年以上前に発売された曲で、
私がたまたまFMラジオを聞いていると、春の季節だなと
感じさせた曲です。
ロマンスは、ここ最近、ラジオ等で耳にしていませんが…(苦笑)
コブクロの櫻、福山雅治の桜坂、森山直太朗のさくら〜独唱〜は
春のイメージソングとして記憶に新しい曲です。
この3曲は春のイメージソングとして親しまれていると思います。
クラシックでも春の季節を感じさせる曲があります。
そのジャンルから選択すると、
やはり、ヴィバルディ作曲の協奏曲集「四季」−「春」
という曲をすぐに思い浮かべます。
さて、春のイメージソングを思い浮かばせると、
あなたはどの曲をチョイスしますか?
【文中:敬称略】

大通公園のライラック(撮影時期:2007年5月)

天狗山山頂の桜(撮影時期:2007年5月)