2008年11月7日
「今やどこでも自然共生の計画がどんどん進んでいるのよ!(遅れをとるぞ)」と河野耕三先生。毎月第一木曜日の夜の照葉樹林綾プロジェクトの話し合いは終わる。進行役は宮崎文化本舗の石田達也さん。綾の杜はほとんどが国有林なので昨夜は九州森林管理局からの説明を、杢道公民館長さんらも交えてお聴きした。帰路駐車場で臨席だった町議フクダマーテルさんは、軽トラを止め「今は川にもこんなおおけなやつはおらんがい!」と川太郎蟹へ夜目携帯をかざし感嘆していた。ほう大きなはさみを抱えた山ノ神が出雲から戻って来たんだな。
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照葉樹林文化
| 8:21 |
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2008年9月21日
実は、わたし○○○でという自己紹介の仕方をアイスブレイクとして冬の青島のリーダー研修で憶えた。それを役立て初夏6月1日向けの照葉樹林文化シンポ実行委の打ち上げで使った。進行をまかされた初顔あわせ実行委では、誕生日順の自己紹介を使い、いきなりのブレイクにぎこちなかったのが、打ち上げ時には、郷田家のお座敷での一品持ち寄りの料理を前に、胸いっぱいの手応えを感じて思いっきり笑った。そのイベント報告手記を最年少の実行委員オノアスカが書いててるはの森の会機関紙に載った。
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照葉樹林文化
| 8:45 |
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2008年6月2日
照葉樹林シンポが感動の内に終わって、実行委員たちは居酒屋たんぽぽの定食を丁寧にたいらげて、モクゾウこと杉原木三よろずスタッフ撮影のDVカメラのあの小さなモニターに記録された最後の挨拶を頭を接近させて覗き込んだのだった。商工会青年部長の粋な計らいでワンコインの精算を済ませ外に出ると綾の夕暮れにはまだ時間が残され明るく、やり遂げた至福のこの日は一生終わらないかのようだった。
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照葉樹林文化
| 7:00 |
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2008年5月25日
注目度で突出する「AYA」というマチ。ここからこれからも「あったらいいなあ」がたくさん発信されるのは確かだ。特に外からの風が照葉樹林文化と交わる時。活きかたのアーティストが続々集結するトレンディな*ムラムラ火種が消えぬマチ。(*ムラムラは九州のムラの登録商標みたいです。ねっ養父さん!)
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照葉樹林文化
| 19:00 |
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2008年5月24日
昨夜、定例会会場ソラニオヒサマに詰め掛けた実行委員にスタッフTシャツがお披露目された。せっかちなオジサン実行委員は早速それを奪って気分を上げている。当日お越しのお客様は、このTシャツのスタッフにいろいろ分からない事聞いてください。
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照葉樹林文化
| 13:45 |
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2008年5月15日
綾は森である。サーファーは一時間かけて太平洋に行く。最近隣県ブルーツーリズム蒲江がいとかまびすしい。昨夜は2本の会議が綾の森では行われ、6月1日の照葉樹林文化シンポジュウムの実行委員は30名に膨れ上がった。一方このGAZOOの講習ファイナルもセカンドステージへの門に立つ。さて、ピエールさんがやって来る らしい。
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照葉樹林文化
| 8:20 |
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2008年5月12日
http://www.geocities.jp/ayakumamori まで20日と迫って来た。梅もバラ科で枝がややこしいことになるので剪定をびしばしと自然の実りがわかる本にはでているが、梅ちぎりのタイミングが載ってない。バラはどこでも良く観る。バラ園の中にはバラと同じような花は薫り美しい反面、枝は混みいる人間の生活がある。
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照葉樹林文化
| 13:32 |
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2008年4月16日
旧暦の今日は武田家滅亡1582とある。八重姫が落ち延びたというこんな雨模様の夜。いま新たな伝説が九州の森で生まれようとしている。照葉樹林文化シンポジュウムに兵庫県で盛りあがる「くまもり」からメッセージが届けられ、女性らと立ち上がった森林保護復元の運動として・・・。
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照葉樹林文化
| 15:42 |
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