三日がかりのウエイツーバングラ いよいよジョソール到着
お世話になった博多を後に、タイ航空機を乗り継ぎ、目的地ダッカ空港着。さらにジョソール便でバステシェカで待つアンジェラ ゴメス女史の元へ。3時間の時差で昭和にタイムスリップしたようだった。そう、秀作フラガール(常磐炭坑)のシーンを彷彿とさせる女性が主役の助け合いの時代への。
アンジェラへ車椅子
ホテルマンのピックアップに2時間手間取り、巨大なハブ空港は馴染みの深い、我が地とかの地の関バンコクとなった。
もっとも近いホテルへの道。
コリア。イーチョン付近の感じ。
ホテル朝食は、コンチネンタル。そしてついにカレーの世界に
トランジット機内で最初のカレー
ダッカ着。旧式な70年代の面影を残している。時差1時間をここでプラス。

爆走するバスの上には客人たちが
さらに国内線プロペラ機内食(↓)
ダッカ観光〜歴史史跡ミニチュア
ジョソールへ夕刻の空旅
その夜から、宮崎人に味をソフトに気遣ってくれた辛さのカレーで、滞在を乗り切ったのであった。