いのちのめぐりを救う雷雨が鳴り降る
40日にも及ぶ、農体験の若者の上にも、あと三日でボランティア農休暇を終える思索家も今頃は、受け入れ先農家あずまやで雨宿りのことだろう。バングラ旅行中に降ったというのでここに来て二十日ばかりの酷暑もやっと一休み。ちまちま水を遣っていた種、苗たちにも充分過ぎるH2Oと雷電振動が降り注ぐ。
宮崎日日新聞文化部高見さんからのリクエストと駄目だしに応えて、書き直した原稿も雨の中届いたろう。昨日のAAN下津さんとの受け入れ送迎打ち合わせ時に、息子ヒロモトさんがシンポジュウムのチラシを作ってきてくれた。6月の照葉樹林文化シンポの時も小野明日香ら若い感性が大いに助けてくれた。告知の縁取りを自分が撮ったショットをコラージュしているので、ここに原版を並べてみる。
ダッカでは今日はビザの申請らしい
日本に生まれるということは運がよけリャ外国にもてやすく行けるということなんだなあ。
水牛も観れる
多様な異性の存在も識る
婦人会館
現代版空飛ぶ絨毯フゥィ―ルチェア
カルチャーショッキング
日本は広島長崎から復活した驚嘆国
我々もまた独立〜連帯へと社会づくりに燃えているというメッセージをたずさえショウロブ&ミナがみんなの期待を土産にやって来る!8・25〜9.1
NGO「バステ・シェカ」の活動・運動を聞く会 08 8月29日 PM1:30開始
会場 宮崎市中央公民館・中研修室 お一人資料代とし500円定員60名
お問い合わせ 特活 障害者自立応援センターYAHDO!みやざき
TEL&FAX 0985‐31‐4800 Email yahdo@r9.dion.ne.jp
