休眠します(承前)
言い訳にもなりませんが
一部の方から「記事を消すとは、どんな了見やねん!」とお叱り(笑)を受けたので、少し(?)。
結局は疲れてるんですよ。それに尽きます。
(疲れた感じ、出てます?)
その疲れが身体なのか精神なのか、あるいはその両方なのか、よくわかりません。
自覚症状にしか過ぎないし、何甘えたこと言ってるんだ、とも思います。
でも正直なところ、そろそろ限界かな、と。
「大概にしてくれ」と叫びたくなることがありますから。
些細なことで怒ったり、落ち込んだり。
いやいや、レベルが低いんですな、私の。結局はダメ人間なんだな。
こんなブログのこんな下らない文章でも、私なりに骨身を削る思いで書いてきました。
それなりに時間を−このエントリーですら、一時間以上−使って。
もちろん「この程度でそんな大袈裟な言い方するな」と批判されることは覚悟しています。
「それなりの表現をしたいなら、それなりに苦しめ」なんて至極当然の話。
自惚れてたんでしょうね、自分の才能に。そんなのないくせに。
神でも仏でもないんだから、当たり前なんだけど。
その「表現の苦しみ」が今の自分には負担なんですわ。
「もう書けない」と言った方が早いですか?
あるいは「書く自信・気力・余力がない」とでも?
「だったらいっそのことチャラにしてしまえ」と思っただけ。
「場をなくしてしまえば、書きようがないだろう」という安直な考え方。
今後も、いつ再開するかわかりません。
そのうち戻ってくるんじゃないですか、ブログ自体の閉鎖まで行ってないし。
他人事みたいな書き方ですが。
(ちょっと休ませてください)