かがやき県体 かわなべ大会
12年ぶりの開催です。
9月20・21日に、第62回鹿児島県体育大会「川辺大会」が
行われ、開会式を中心に、南さつま市内での競技の様子を
広報班として取材しました。
この大会は、県内12地区で持ち回り開催されいますが、
昨今の市町村合併の影響で、今後の動向が微妙な様子。
それで、川辺地区での開催は最後かもしれないそうです。
開会式に先立ち、オープニングセレモニーが行われ、
市内の子ども達の熱心な演技とあっとおどろく演出が印象的でした。
取材は屋内競技が中心の為、限られた機材で悪戦苦闘。
(F4/300mmくらいのレンズがあれば・・・・)どうにか、ISO感度を
1600まで上げ撮影しましたが出来栄えは××でした。
笠沙からも、男子ハンドボール(同級生も出場)やカヌー
(ドラゴンボート競漕)などに出場し、ドラゴンボートは見事、
地元会場でアベック優勝を飾りました。
※結果については、下記をご覧下さい。
http://www.city.minamisatsuma.lg.jp/

●キッズクラブのダンス

●はじける子どもたち

●息の合った一輪車演技

●妖艶・ジャズダンス

●チアリーディングで12地区を応援

●南さつま市長へ大会旗の引継ぎ

●開会式には約2千人が参加

●ハンドボール・伊佐チーム(来年開催予定地区)のシュート(赤が川辺チーム)