6月16日の夕日とカモメ
カモメを無言で呼びました。
何も話さなくても 餌撒けば、やって来る(夕暮れで、寝床へ帰る途中だから 簡単に集まる)
写真のはウミネコ

ウミネコが羽根を広げると赤いタグが見える。
また海鳥センターで天売島で捕まえてタグを付けたな(以前にネットで探してメールで尋ねたことがある)
夕日の連続写真

海に漂う旗は、漁師が網を入れて 網の端の印になるのです。
時より望遠を変えているのが、旗の違いでわかるでしょう

太陽が沈んで行きます

望遠が変化しているのは、途中でカモメの写真を撮っているんです。

続きます。

沈みました

カモメの団体(人間が怖いけど 撒いた餌食べたいので、俺が居なくなるのを待っているんです)

ツクワへ出したメールの返事が来ました。
販売されていたのが30年ほど前の商品で現在では、資料もないので、詳しいことは不明と言うことです。
月を見たら 月全体が見えますが、ガリレオの望遠鏡の方が、ホンの少し倍率が良いです(ガリレオの望遠鏡は、月の3分の2しか見えません)
昭和の子供向けより100年以上前の物のレプリカの方が性能が少し良いってことになります。
(ただし デジカメの方が、もっと高性能ですけどね)