お茶におべんとう〜ウロコダンゴ〜
久しぶりの登場
北海道深川駅に列車が到着すると売り子が
「お茶にお弁当〜ウロコダンゴ〜」と語尾を長くして売り歩いてました
(現在は、特急は窓が開かないのと 列車に乗らないので、売り子が居るのかも未確認)
深川名物「ウロコダンゴ」

中身

10個入って630円
原材料は、米粉と小麦粉(他の材料名忘れてしまった)
味はウイロウに似てます。
売り子で思い出したのが、札幌駅ホームで大学生が「アイスクリーム」を売ってたのでした。30年前の当時で値段は100円 高いけど子供にとっては、アイスクリームの容器が大きくて 暑い列車の中で食べるアイスクリームは、暑さを忘れさせて 甘くて美味しかったのを覚えてます。
半分食べると 要らなくなるほど量が多かった記憶があります。
冷房は天井の扇風機のみでクーラーやエアコンなど付いてません。
(車両によっては扇風機でさえ付いてない。窓を開けて風を入れるのが普通でした)