紅葉
里まで紅葉してます
紅葉するのは、広葉樹が中心で針葉樹ではカラマツ
分類だと天然林とか雑木林と呼ばれます。

写真は全部近場の山近くで撮影してます。

どの人の紅葉の写真を見ても木の太さはだいいたい直径20センチ程度
理由は簡単でブルトーザーが伐採木を運搬する以前の馬時代に全部切ってしまい。まだ細くて商品価値の無かった木がやっと20センチ程度にまで太く・大きくなってきたから
時代劇や北海道開拓初期には、まだまだ身近に直径1メートルを越える木が存在していたので、現代で見る物語の後ろに映る木とは違うってことです。
稲刈り終わった田んぼと稲刈りしていない田んぼが見えます。
秋は稲刈り後に集まる鳥で目立つのがカラス
スズメは見かけない。

茶色の保護色で見えないのか・・・・実際に居ないのか・・・・・
調べてません。
と言うことで、他のブログとは違う方面から紅葉を述べてみました。