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ガンバ＆タイガース
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ガンバとタイガースを応援しています
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2008-10-13T12:47:09+09:00
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ジーコジャパン
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<category>
タイガース
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<title>
公式戦２位で終了
</title>
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</link>
<description>
【阪神４―１中日】

　ゲーム終了後、スカイマークスタジアムを埋めつくしたタイガースファンから、『オカダコール』がわき起こりました。

</description>
<dc:date>
2008-10-13T12:47:08+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<P><BR>　帽子を取った岡田監督は、本塁方向へ一礼し、振り返ってバックスクリーン方向へ一礼しました。<BR><BR><IMG class=imgLeft height=76 alt="" src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/legacyoutback2003/20081013_0/20081012t.jpg" width=100 align=left vspace=20 border=0></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　スタンドからは「ありがとう、岡田監督」「やめないで！」の声が飛んでいました。<BR><BR>　こんな光景を見ると何故かジーンと来るものがあります。どんな場合でも区切りは必要です。<BR><BR>　監督をやった５年間で80勝以上を３回も経験しています。優勝は１回しか出来ませんでしたが、誰もが認める素晴らしい成績です。<BR><BR>　お疲れ様でした。もう一度監督に戻って本当の日本一を目指して下さい。<BR><BR>　最後に球児と岡田監督の絆も残しておきましょう。<BR><BR>　球児には言葉で表現できない感情がありました。３点リードの９回にマウンドへ。２人を三振に切取り、最後の谷繁は難なくライトフライで締め、見ていて圧巻でした。<BR><BR>　勝者の列はいつもと同じように、監督とハイタッチを交わしていましたが、これが別れの儀式のように見えてしまいました。<BR><BR>　球児は監督から辞任の意向を聞かされ、「複雑ですね。監督以上の監督がおるのかなという気持ち」とコメントしていました。<BR><BR>　今では誰もが認める日本の守護神に成長した球児の適正を見抜き、世に送り出してくれた恩人の、岡田監督です。<BR><BR>　球児には忘れることの出来ない、06年８月31日、甲子園での中日戦。１点差の９回２死１、２塁。<BR><BR>　プレッシャーと戦う球児のもとへ岡田監督が歩み寄って、「お前で負けたらしゃあない。好きなように投げろ」と。<BR><BR>　最高のゲキで、ピンチを切り抜けた球児。常に絶大な信頼を寄せてくれた監督。<BR><BR>　球児もそれに応え続けました。口には出しませんが、２人だけの絆がありました。<BR><BR>　セーブの付かない場面、ビハインドの場面でも、この絆があったからこそいつも最高のピッチングが出来たのでしょう。<!--
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  dc:title="公式戦２位で終了"
  dc:date="2008-10-13T12:40:06+09:00"
  dc:description="【阪神４―１中日】スカイマークスタジアム　82勝59敗3分　
　　　　　　岩田10勝10敗0S　藤川8勝1敗38S

　ゲーム終了後、スカイマークスタジアムを埋めつくしたタイガースファンから、『オカダコール』がわき起こりました。

　帽子を取った岡田監督は、本塁方向へ一礼し、振り返ってバックスクリーン方向へ一礼しました。

　スタンドからは「ありがとう、岡田監督」「やめないで！」の声が飛んでいまし"
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<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/88243/Article.aspx">
<category>
タイガース
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<title>
岡田監督が辞任
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/88243/Article.aspx
</link>
<description>
　突然の出来事だったようです。

　野球史に残る敗戦から一夜明けた横浜スタジアムのロッカールームで。

</description>
<dc:date>
2008-10-12T19:47:39+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<P>　岡田監督が息を飲み込んだ後、<BR><BR>　「こういうことになった以上、誰かが責任を取らんとアカン。俺が責任を取って辞める。社長と、そういう話もした。５年間、お世話になった。ありがとう」<BR><BR>　と口を開いたのです。<BR><IMG class=imgLeft height=131 alt="" src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/legacyoutback2003/20081012_0/20081012.jpg" width=100 align=left vspace=20 border=0></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　岡田監督の辞意表明は、何で今？　と思いました。<BR><BR>　通常は日本シリーズが終わってからだと思うのですが、事情が事情ですからね。<BR><BR>　監督の辞任で選手はホッとしているのではないでしょうか？<BR><BR>　優勝を逃した監督とずっと一緒にいるのは辛いと思います。<BR><BR>　来シーズンは、岡田監督の気持ちに応えて選手が頑張らないとダメです。<BR><BR>　</P>
<P>　これで、自分も気持ちの整理が出来ました。他のファンの気持ちもおそらく同じでしょう。<BR><BR>　巨人の優勝が決まってからは、悔しいのと情けない気持ちで悔し涙も出なかったのですが、監督の辞任を聞くと何かこみ上げてくるものがあります。<BR><BR>　５年間で優勝も味合わせてもらったし、毎年優勝争いを楽しませてもらい感謝しています。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/87702/Article.aspx">
<category>
タイガース
</category>
<title>
今シーズンは終わりました
</title>
<link>
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</link>
<description>
　何と言うことが起きたのでしょうか？

　これまで必死に守り続けてきたものが、ガラガラと音を立てて崩れていく感じでした。

</description>
<dc:date>
2008-10-09T15:32:58+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<IMG class=imgLeft height=84 alt="" src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/legacyoutback2003/20081009_1/20081008.jpg" width=100 align=left vspace=20 border=0><BR>　タイガースはは開幕から守り続けてきた首位の位置から、141試合目で陥落してしまいました。<BR><BR>　ゲーム終了と同時に、東京ドームのレフトスタンドからはため息とともにメガホンが何個も投げ込まれました。<BR><BR>　過去に何回も見た光景です。<BR><BR>　決戦に臨むタイガースは最初から雰囲気に呑まれていたのでしょう。関本のバント失敗で流れは相手に行ってしまいました。<BR><BR>　４回からは５イニング連続で得点圏に走者を進めたのですが、１本のタイムリーが出ません。プレッシャーですね。<BR><BR>　唯一の得点を奪ったのは６回、矢野の押し出し四球での１点だけ。<BR><BR><BR>　０－０の３回、１死満塁で、タイガースの天敵ともいえる、李にまたも決定打を食らいました。<BR><BR>　安藤が李にタイムリーを打たれ、脇谷、小笠原が相次いでホームイン。<BR><BR>　先に点をやってはいけない場面での失点に「何もありません」。安藤はロッカーから出て、一言を絞り出した後、その口が再び開かれることはなかったようです。<BR><BR>　ゲーム終了後はアニキ、新井、赤星も…、誰もが無言のまま。<BR><BR>　<BR>　残念ながら９年ぶりの巨人戦７連敗という結果が全てを表しています。<BR>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/87691/Article.aspx">
<category>
ガンバ
</category>
<title>
遠藤がＰＫで追いつく
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/87691/Article.aspx
</link>
<description>
【ガンバ　１－１　浦和】　

　ＡＣＬの舞台では初めての日本勢同士の対戦となりました。


</description>
<dc:date>
2008-10-09T13:00:26+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<P>　浦和は前半22分、相馬が放ったシュートがこぼれたところへ、一瞬のスキを突き細貝がゴール決めて先制しました。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　先制されてから一方的に押し続けたガンバは、終盤に何とかゴールをこじあけて追いつきました。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　ガンバの攻撃的な姿勢は浦和を圧倒しました。放ったシュートは相手の倍以上となる17本。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　これだけ打ったら１点ぐらい取ってよ！相変わらず決定力不足ですね。</P>
<P><IMG class=imgLeft height=78 alt="" src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/legacyoutback2003/20081009_0/20081008-2.jpg" width=100 align=left vspace=20 border=0></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　同点ゴールは０―１の後半36分に播戸が倒されて得たＰＫを、遠藤がゴール右へ鋭く蹴り込んだものです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　今やＰＫの名手となった遠藤にとって、浦和のエンゲルス監督は恩師ともいえる存在でした。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　遠藤が横浜フリューゲルスに入団した1998年、エンゲルスはコーチでＰＫを遠藤に教え込んだのです。<BR></P>
<P>　</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;西野監督は、「レッズであって、レッズでなかった。圧力がなかった」。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　「正直、勝ちたかった」と漏らしたが、「アウェーゴールを与えたことはこちらのハンディかもしれないが、勝つというはっきりとした目標設定ができる。今は不安も怖さもない」、と強気に第２戦を見据えています。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　今日のゲームは加地、二川が負傷で交代、アウェーゴールで差もつけられましたが結果はドロー。それでも決勝進出に向けて、手応えをつかんだガンバです。スカッと勝って決勝に行きましょう。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/87286/Article.aspx">
<category>
ガンバ
</category>
<title>
逆転優勝に執念を見せろ！
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/87286/Article.aspx
</link>
<description>
【ガンバ　０－０　鹿島】　

　ガンバは勝てば再び優勝争いに加わるチャンスだったのですが、スコアレスドローで順位は７位のまま変らずで、鹿島との差を詰めることが出来ませんでした。

　ゲーム後に西野監督は「正直、勝ち切らないといけない試合だった」と悔しさをにじませていました。

</description>
<dc:date>
2008-10-05T05:44:00+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<P>　必勝パターンを描いていた監督に狂いが生じたのは、前半36分です。<BR><BR>　藤ケ谷がマルキーニョスと競った際に右太ももを強打するアクシデントに見舞われました。<BR><BR>　勝負どころまで取っておくはずだった交代枠を、前半で１枚切ることになってしまったのです。<BR><BR>　後半に寺田、播戸を投入して攻撃を活性化させたのですが、西野監督は「最後にもう１枚切りたかったカードを切れなかった。」「縦の速さが欲しかった。最後に佐々木やミネイロというのも考えていた」と残念がったのでした。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><IMG class=imgLeft height=72 alt="" src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/legacyoutback2003/20081006_0/20081004g.jpg" width=100 align=left vspace=20 border=0></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　監督は天性の勝負勘を生かした采配をふるうはずが、２枚の交代枠だけではお手上げだったようです。<BR><BR>　ただ、奪った勝ち点１の意味も大きいと思います。<BR><BR>　０－０で迎えた後半の42分、抜かれれば絶体絶命のピンチとなる状況で、中沢は一発退場を覚悟したような決死のダイブで相手選手を止め、ゴールを死守したのです。<BR><BR>　今シーズン初の４連勝は逃しましたが、数字上は優勝の可能性はまだ消えたわけではありません。奇跡の逆転Ｖを実現する執念を、選手は持って欲しいと思います。<BR><BR>　遠藤は「６戦全勝するしかない。そうすれば優勝できるかもしれない」と。<BR><BR>　４月の鹿島戦と同じく前半途中から出場した松代も、「あきらめるのはまだ早い」とモチベーションは下がっていません。<BR><BR>　リーグ戦終了のホイッスルが、吹かれるまで諦めるな。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/86608/Article.aspx">
<category>
ガンバ
</category>
<title>
遠藤　変身のＰＫ
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/86608/Article.aspx
</link>
<description>
【ガンバ　２－１　柏】

　雨上がりで少し肌寒い中でしたが、ガンバの応援に万博に行ってきました。

　前半35分、ゴール前の混戦から中澤が右足で押し込み先制ゴール。スタンドは一気にボルテージが上がりました。

　同38分に山崎が獲得したＰＫ。キッカーはもちろん遠藤です。誰もが“コロコロＰＫ”だと思っていました。

</description>
<dc:date>
2008-10-02T13:33:01+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<P>&nbsp;</P>
<P>　スタンドも「コロコロや」とあっちこっちから声が上がりました。<BR><BR>　ゆったりとした助走はいつもと変わらなかったのですが、遠藤の右足から放たれた弾道はうなりを上げて、ゴール右上に突き刺さったのです。<BR><BR>　１万人のサポーターも呆気にとられたＰＫでした。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><IMG class=imgLeft height=134 alt="" src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/legacyoutback2003/20081002_0/20081001g.jpg" width=100 align=left vspace=20 border=0></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　本人は「あれだけ浮いた球を蹴ったのはプロに入って初めて。特に理由はないんですけどね。気分転換みたいなもの」と言っていましたが、理由があるのです。<BR><BR>　それは22節の神戸戦でした。それまでＰＫのゴール率100％を誇ったリーグ戦で、初めてＰＫを止められたのです。<BR><BR>　「国内ではだんだん研究されてきてる。タイミングが合ってきたＧＫもいるんで、変えてみようかなって。どっちも蹴れるとなったら、相手も迷うだろうし、先手を取れる」と、してやったりの表情を見せました。<BR><BR>　前半44分には柏のポポが中澤の頭にヘッディングで退場、数的有位になり楽勝だと思ったサポーターは多かったと思います。<BR><BR>　後半になり、播戸が交代で入りましたが、絶対のチャンスに２回も外し、「よっしゃ！今度は決めろ」と思ったのが２回オフサイドを取られ、嫌な感じになってきた所で、１点を返され２－１。<BR><BR>　何とか逃げ切り勝ちましたが、すっきりした勝ち方ではありません。チーム状態は上向きなのですが、もう一つスカッとしません。今日は何とか勝ったという感じです。<BR><BR>　次戦は首位の鹿島。最後のチャンスです。<BR><BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/86301/Article.aspx">
<category>
タイガース
</category>
<title>
アニキ　決勝の２ランホームラン
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/86301/Article.aspx
</link>
<description>
【阪神５―３広島】

　ゲーム前から雨が降り続き、同点に追いつかれた３―３の８回でした。先頭バッターの新井が今日のゲーム３本目のヒットをライト前に放ち1塁に。


</description>
<dc:date>
2008-09-30T08:10:40+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<P><BR>　「第５腰椎の疲労骨折」からの復帰で、７月27日以来の先発出場です。本当に大丈夫？北京でもホームランを打っていたけど骨折だったし。何となく不安が消えませんが。<BR><BR>　インタビューでは「準備期間とかそういうことを言ってられる状況じゃない。とにかく気持ちを出して、がむしゃらに」と言っていました。<BR><BR>　多分、まだ体が戻っていないのでしょう。<BR><BR><IMG class=imgLeft height=81 alt="" src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/legacyoutback2003/20080930_0/20080928.jpg" width=100 align=left vspace=20 border=0></P>
<P>　</P>
<P>　こんな新井の心意気にアニキが応えました。<BR><BR>　カウント２－２から３球ファウルで粘って８球目の、内角のストレートを高々とライトスタンドに放り込みました。<BR><BR>　暫くアニキのすっきりするバッテイングを見ていなかったのですが、「１カ月ぶりに仕事をした気がする」とアニキも同じ気持ちだったのですね。<BR><BR>　インタビューでは新井の復帰を「全然待っていなかった」とおどけ、嬉しそうでした。久しぶりにアニキの笑顔が見れました。<BR><BR>　そして、チーム状態が良くなってきているのが分かるシーンがありました。<BR><BR>　雨の中最後まで応援してくれたファンのために、アニキがプレゼントしてくれました。<BR><BR>　ヒーローインタビューに、今日は出番の無かった葛城をお立ち台に呼び「１、２、３、ウォー」をやらせた事です。<BR><BR>　チームが良い雰囲気になって来ているのでしょう。ゴールは近いと思います。　 <!--
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  dc:title="アニキ　決勝２ランホームラン"
  dc:date="2008-09-30T08:05:17+09:00"
  dc:description="【阪神５―３広島】　甲子園球場　80勝54敗2分　
　　　　　　藤川8勝1敗36S

　ゲーム前から雨が降り続き、同点に追いつかれた３―３の８回でした。先頭バッターの新井が今日のゲーム３本目のヒットをライト前に放ち1塁に。

　「第５腰椎の疲労骨折」からの復帰で、７月27日以来の先発出場です。本当に大丈夫？北京でもホームランを打っていたけど骨折だったし。何となく不安が消えませんが。

　インタビュ"
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<category>
ガンバ
</category>
<title>
遠藤　300試合出場をゴールで飾った
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/86256/Article.aspx
</link>
<description>
【東京Ｖ　１－３　ガンバ】

　遠藤300試合出場オメデトウ！自身のメモリアルゲームにファインゴールで花を添えました。

　前半10分、播戸に送ったパスが相手に当たってこぼれ球になったところで、遠藤は「ＧＫも見えていたし、コースをしっかり蹴れば入ると思った。落ち着いてしっかりければ入る」と思っていたようです。

</description>
<dc:date>
2008-09-29T22:43:52+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<P><IMG class=imgLeft height=107 alt="" src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/legacyoutback2003/20080929_0/20080928g.jpg" width=100 align=left vspace=20 border=0></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　左斜めからで遠藤の得意な角度です。<BR><BR>　ＧＫの動きを冷静に見て、右足の内側で右足を振り抜くと、ボールは右ポストを直撃しゴール。<BR><BR>　先制のゴールを上げチームを勢いに乗せました。<BR><BR>　普段は冷静な遠藤が、珍しく投げキッス、そしてＶサインで喜んでいました。<BR><BR>　Ｊのデビュー戦は98年３月21日の横浜Ｍとのダービー戦でした。当時遠藤は横浜Ｆに入団し、開幕戦でいきなり初先発。<BR><BR>　Ｊリーグ初使用となった日産スタジアムを埋め尽くした大観衆を見上げ、経験したことのない胸の高鳴りを覚えたらしい。<BR><BR>　「あの試合ははっきりと覚えている。華やかな印象でしたね」。遠くを見つめ、10年前を懐かしんでいました。<BR><BR>　そして10年６カ月が経ぎ、300試合を経て、日本を代表するＭＦに成長しました。<BR><BR>　「300という数字は長くも短くもない。今は気にしていないがサッカーをやめた時に胸を張れるならそれでいいと思う」。今を戦う遠藤に感傷は必要ないようです。<BR><BR>　チームは公式戦４連勝。「これでリーグ戦もチャンスが出てきた。ＡＣＬとの強行日程の中で勝つことが一番」。「みんな自信もってプレーしてるし、結果もついてきている。脱落するのはまだ早い」と。 <!-- google_ad_section_end(name=section2) --></P>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/86120/Article.aspx">
<category>
タイガース
</category>
<title>
果報は寝て待て
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/86120/Article.aspx
</link>
<description>
　中日さんありがとうございます。

</description>
<dc:date>
2008-09-29T00:28:00+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<P><BR>　タイガースが勝てない巨人に勝ってくれてありがとうございます。<BR><BR>　巨人の先発上原は７回までゼロ行進を続けていましたが、８回に荒木がレフトスタンドに決勝の４号ソロをに叩き込んでくれました。<BR><BR>　中日は巨人のお株を奪うホームランで巨人に勝ち、ゲームの無かったタイガースが再び単独首位に立ちました。<BR><BR>　しかも、マジックが何回目か忘れましたが点灯しました。数字は「８」ですが。<BR><BR>　優勝は最終戦までもつれることは間違いありません。<BR><BR>　ＣＳなんかいらないと思っていたのですが、今となってはあって良かったなと思うようになりました。ＣＳが無ければ中日は消化試合ですが、３位を広島と争い、モチベーションは高いと思います。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　明日、明後日で今シーズンはホーム甲子園最終戦です。<BR><BR>　２試合勝って神宮に乗り込みましょう。<BR><BR>　とにかく巨人が負けてホッとしています。<BR></P><!--
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  dc:title="果報は寝て待て"
  dc:date="2008-09-28T22:10:23+09:00"
  dc:description="　中日さんありがとうございます。

　タイガースが勝てない巨人に勝ってくれてありがとうございます。

　巨人の先発上原は７回までゼロ行進を続けていましたが、８回に荒木がレフトスタンドに決勝の４号ソロをに叩き込んでくれました。

　中日は巨人のお株を奪うホームランで巨人に勝ち、ゲームの無かったタイガースが再び単独首位に立ちました。

　しかも、マジックが何回目か忘れましたが点灯しました。数字は「８」"
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<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/legacyoutback2003/86048/Article.aspx">
<category>
タイガース
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<title>
再び巨人に並ばれた
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　降板した岩田はベンチで肩を振るわせ、目頭をおさえたていました。

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2008-09-28T14:36:56+09:00
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<![CDATA[<P><BR>　久保チーフ投手コーチは「自分の投球ができてなかったな。プレッシャーかなあ…。技術的に足りないというか、もうひとつ上のランクに上げないと」とコメント。<BR><IMG class=imgLeft height=131 alt="" src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/legacyoutback2003/20080928_0/20080927.jpg" width=100 align=left vspace=20 border=0></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　５四死球が物語るように、制球に苦しんだ岩田でした。立ち上がりからワンバウンドのボールが多かったのは、低目を意識しているのかと思っていましたが、力が入りすぎていたのですね。<BR><BR>　２回の２死満塁は何とか内海を空振り三振に仕留めましたが、３回は先頭の鈴木尚に四球を与え、２死２塁からラミレスにレフト前にタイムリーを打たれ同点とされてしまいました。<BR><BR>　ここで切ってくれたらよかったのですが、李に２ランをバックスクリーンへ叩き込まれ、１－３と勝ち越しを許したのです。<BR><BR>　やはり先頭バッターを出したのが得点に繋がりました。四球は後に尾を引きますからね。<BR><BR>　４回は今岡のエラーもありましたが１死１、３塁のピンチを迎えました。<BR><BR>　２死からまたもビビッて、小笠原に四球を与えたところで、ベンチは岩田をあきらめました。ここは当然です。<BR><BR>　後を継いだ渡辺は気迫のストレートでラミレスに勝負を挑み、アンパイアの判定も微妙でしたが四球を与えてしまいました。<BR><BR>　李を迎えてピッチャー交代と思いましたが、続投でした。何で？<BR><BR>　渡辺もワンポイントと考えていたのでは無いでしょうか。<BR><BR>　結果、ダメ押しのタイムリーを打たれゲームは決まりました。<BR><BR>　岡田監督は「敗因は先発やんか。５回まで投げられへん。先頭に四球ばっかりやろ…。点を取って、すぐ後やのに…。どういう気持ちで投げてんねん」と怒り心頭でした。<BR><BR>　この後の豪華リレーで巨人打線を黙らせ、見方の反撃を待ちましたが沈黙したままでゲームセット。<BR><BR>岩田は今シーズンの先発はもう無いでしょう。ハートの問題ですね。初心に帰って思い切ったピッチングを見せて欲しいですね。ビビッて投げている間は守りにも影響しますから。<BR>　<BR>　今日はゲームを落としましたが、まだ逆転されたわけではありません。シーズン最後のゲームまで優勝は分かりません。<BR></P>]]>
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