初めての農業体験
北九州から体験学習に来た中学生達
5月30日から6月1日まで、2泊3日で体験学習で、農泊体験に来た曽根中学の子供達。
初めての、農業体験、始めに、麦の穂を集めて紐でむすびます。
結ぶと言っても、それがなかなか難しい・・・・
力を入れて・・・・。

あー重たい・・・
結んだ麦の穂を軽トラに乗せて家に、出発・・・ぶっぶー・・
その後は、畑にレッツゴー・・・
玉ねぎの収穫でーす。

みんなで、一列に並んでせーの。1つ目、2つ目と競争して、玉ねぎの収穫をしていた子供達でーす。
自分の列を収穫し終わった子供達は、さつまいもの苗を植えました。
夜は、食事の後、ホタルを見にいきました。とってもきれいでした。
子供達は、ホタルを手にとってはわーと、頭にとまってはわーと歓声をあげていました。
子供達の中には、初めてホタルを見てさわったと、言う子供もいました。
* ホタルの写真をとるのは、難しいのでないです。ごめんなさい。
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安心院では、別に珍しくないことが、都会から来た子供たちは、感動します。
5月25日から27日の2泊3日で、修学旅行に見えた、大阪の今津中学の子供たち。 それは、カラスが道を歩いていることです。ぞのことを聞いた私は、驚いてしまいました。カラスが歩いている写真を撮ろうとしたら、なかなかカラスが現れません。どうして・・・・?残念
どんな事にも感動する子供達を見て、改めて都会と安心院の違いを感じます。安心院の自然の有り難さを思い知らされます。動物や植物との共存を大事にしてこの自然がいつまでも守らなくてはと、思います。