杖立温泉伝承芝居 其ノ参
杖立温泉伝承芝居。
5月27日28日開催!
芝居本番も迫って来ましたんで、役者もノリノリになってきました。
で・・・、
名物役者がいーっぱいの友芸会。
この人たちを載せないわけにはいかないでしょう。
役者ひとりひとりにスポットを当てましょう!
こんばんは。
杖立温泉伝承芝居友芸会会員のまつり屋です。
この人はー、おもしろい!
その一言に尽きます。
職業は自称一級芝居士・・・?
まつり屋の同級生でもある彼は時代劇から新劇までこなす、すっごい器用人です。
ときどき「ア○」にも見えます。
が・・・、
ほんとの事を言うと、
某小○町の建物の中で働いている公務員なんですねー。
がんばっていると言うか?
町が広い心で見ていると言うか?

杖立のお芝居に出始めて何年になるんかいなー?
まっ、杖立に溶け込むのも早かったし、酒飲んで撃沈するのも早かったし・・・。

この一級芝居士がでるようになってから、芝居にメリハリが出て芝居自体が締まってきた風にまつり屋は思います。
お笑い、泣き、いなせ・・・。
どれをとってもいい感じにあわせてきます。
独特の間(ま)、自分だけの空間を持ってる彼は、人をひきつける特別なもんを持ってるみたいですな。
あんまり褒めすぎたのでだんだん腹が立ってきました。
・・・。
ので終わります。

最後に、こん奴はじょーずです。
今回は目明し(十手持ち)の役でしたでしょうか。
来年あたり、もっとむつかーしくて、かっこいくて、台詞が覚えきらんぐらい多い役をあげたら・・・。
以上、まつり屋でした。
・・・・・・、た○つ○、おめでと・・・。