中世日本を代表する焼き物のひとつで、15世紀後半に忽然と消えた奥能登の陶器─。「珠洲焼」の魅力を、映画『しあわせのかおり』の三原光尋監督の監督・脚本による全12話のショートムービーでお届けします。このサイトでは、その舞台となった珠洲と、撮影場所を紹介していきます。
珠洲焼ドラマ「〜故郷 珠洲〜 この街で暮らして行こう」の主役級である師匠役を務めた坂本市郎さんがいる窯場です。
市郎さんは、お父さんの坂本好二さんと陶芸の生活をしながら、家事手伝いの生活をされていると聞き及んでおります。
もしかしたらセリフをしゃべってくれるかもしれませんよ。あの長い伝説のセリフを・・・・・。
忘れちゃったかな。
2008年6月26日 18:37
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珠洲発ドラマ
能登半島の先端−珠洲市 by 珠洲商工会議所さん
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