珠洲発ドラマのロケ地を巡る旅

中世日本を代表する焼き物のひとつで、15世紀後半に忽然と消えた奥能登の陶器─。「珠洲焼」の魅力を、映画『しあわせのかおり』の三原光尋監督の監督・脚本による全12話のショートムービーでお届けします。このサイトでは、その舞台となった珠洲と、撮影場所を紹介していきます。


現代の珠洲焼の再興した時の陶工のお一人です

2008年6月27日

典座で昼食・夕食

珠洲焼伏見窯は、別の顔として「古民家レストラン典座(てんぞ)」という飲食店も営んでいます。

坂本お父さんが「250年くらい経っているかなあ」といっていました。旧家だったらしく、輪島塗の器や御膳、珠洲焼などで食事が味わえます。(今そろえようと思ったら何百万コースだと思います。)

 

若奥さんが腕をふるい(本当に振っているかも)、出されたものは素朴で懐かしくもありますが、味が新鮮で改めて素材のうまさを実感できるものになっています。

 

昼食は、2,000円、3,000円、4,000円のコース。夕食は2,500円からあります。飲み物代は別となっています。

 

お店のPRでした。

 


2008年6月27日 13:59

コメントを投稿する

※は必須項目です。   ※はじめて投稿される方は、こちらをご覧ください。

ニックネーム
メールアドレス   
URL  
コメント
(全角500文字以内)
 
パスワード   

投稿する

トラックバック

この記事に対するトラックバックURL:

  ※はじめて投稿される方は、こちらをご覧ください。

現代の珠洲焼の再興した時の陶工のお一人です



※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。
Get Adobe Flash Player

能登半島の先端−珠洲市 by 珠洲商工会議所さん

カンタンCM作成サイト コマーシャライザー

<<  January.2009  >>

SMTWTFS
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031




TOYOTA METAPOLIS

TOYOTA METAPOLIS

TOYOTA METAPOLIS


  • [NewCar] PASSO SETTE

アクセス数

7698pv



ジオターゲティング

お気に入り登録ユーザー数

2Users    



最新のコメント一覧


トラックバック一覧

  • トラックバックはありません。


gogo.gs