中世日本を代表する焼き物のひとつで、15世紀後半に忽然と消えた奥能登の陶器─。「珠洲焼」の魅力を、映画『しあわせのかおり』の三原光尋監督の監督・脚本による全12話のショートムービーでお届けします。このサイトでは、その舞台となった珠洲と、撮影場所を紹介していきます。
珠洲焼資料館には、アロデスムスの標本が飾られています。
平成8年、珠洲市三崎町杉山の珪藻土採掘坑で、アロデスムスの化石が発見されたものが、珠洲焼資料館にあります。ほとんどの骨がつながった状態で見つかったそうです。
資料館を訪れた時は、お見逃しなく。
珠洲市のホームページより、アロデスムスの記事
http://www.city.suzu.ishikawa.jp/Files/1/6201/html/aro.htm
2008年7月26日 9:21
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能登半島の先端−珠洲市 by 珠洲商工会議所さん
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