珠洲発ドラマのロケ地を巡る旅

中世日本を代表する焼き物のひとつで、15世紀後半に忽然と消えた奥能登の陶器─。「珠洲焼」の魅力を、映画『しあわせのかおり』の三原光尋監督の監督・脚本による全12話のショートムービーでお届けします。このサイトでは、その舞台となった珠洲と、撮影場所を紹介していきます。


第2話が公開されました。

2008年8月16日

珠洲焼体験

本格的な珠洲焼体験ができます。

珠洲焼の窯元で、本格的な珠洲焼を体験できます。

 

ここ珠洲伏見窯でも、予約制で体験が可能です。

 

旅行の工程に合わせて、2時間から2日間で設定が出来ます。

 

2時間ですと、作ってしまうだけです。

2日となると、作ったものが次の日はそれなりに乾燥するので、削りなどの加工が出来ます。

 

料金はいずれも4,000程度となっています。

程度というのは、粘土1kgとなっていますが、人により大きいものを作ったり、散っちゃいものだったりということで、ものに応じて多少値段が変わるということとしました。

 

伏見窯のほかに、紀の川窯、二本松窯、黒滝窯、珠洲内窯で体験が可能です。

問合せ先などは、こちらをご覧ください。

 

http://www.suzuyaki.org/searching.html


2008年8月16日 13:59

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