中世日本を代表する焼き物のひとつで、15世紀後半に忽然と消えた奥能登の陶器─。「珠洲焼」の魅力を、映画『しあわせのかおり』の三原光尋監督の監督・脚本による全12話のショートムービーでお届けします。このサイトでは、その舞台となった珠洲と、撮影場所を紹介していきます。
第4話:観光課・田中大介現る
田中大輔(森本のぶ)君が、ストーリーに登場です。物語もいよいよ進んでいくことになります。
今回の見どころは、珠洲焼の陶工である坂本市郎さんの演技振りです。
地元の人は盛り上がっています。
森本のぶさんもすばらしいです。
市役所の職員役として、活躍しています。
http://www.suzuyaki.org/
2008年8月29日 9:19
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能登半島の先端−珠洲市 by 珠洲商工会議所さん
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