ダイカストアンダーパネルだと?
Peugeot307 製作記 SS1
今シーズンの最初の製作に入ります。
ここのところ、ヘンに欲張ってはいらんことをしてハマってきてますので、今回は素直に、よどみなく、気持ちの良い1台を目指します!
(↑なんと保守的なw)
Peugeot307 タミヤのキットです。

このキットの目玉(?)というのか、特徴として‥
”INCLUDES DIE-CAST UNDER PANEL” とあります。
↓箱をあけるとこんな風に入っていて、ちょっぴり高級キットの香りがします。


↑で、そのアンダーパネルとやらがコレ‥。最終的にはM3のタッピングビスでボディと合体します。
表面にはプライマーが施してありますが‥!!
マスキングテープ剥がすときに塗料がペリペリついてきちゃう。
なんとかタッチアップでゴマカシました。(いや、ゴマカシきれてないなw。)

タミヤさん、もうこんなことはやめてください‥(^^;)。
しかし‥そもそもなんでメタルパーツを採用したんだろ?
しっかりとした手応え(重量)は質感があるけど、そもそも完成した後に手にとることなんてないし。(←指紋がベタベタついちゃうからね)
ディスプレイしておくとこの重さはタイヤに負荷がかかるのではないかと心配です。