幻のスーパーカー展
広島・呉に行ってきました その3
良き妻の理解、というかススメもあって、旅先にも関わらずこんな展示に足を運びました。


アストラムラインにのって広島市交通科学館へ‥

↑じゃーん「まぼろしのスーパーカー展」。
レトロなポスターデザインが、スーパーカーブームを鮮明に想い起こさせるw。
当時撮れなかった分、バシバシ写真を撮りまくりました。
厳選に厳選をかさね、もう自分ではこれ以上減らせませんw。写真多いですがゴメンナサイ。


↑ミウラカズヨシP400と、ディノ246(ディノにオープンモデルあったんだ?)
↑JPSカラーのロータスヨーロッパに乗り込めました!
「こんなに目線が低い!」と言いたかったのですが、そこから見えたのはカメラを構える同世代のおぢさん達であったw。
↓今回の展示の目玉。マツダRX500。ロータリー10Aをミッド配置したコンセプトカー
こういう車両がでてくるあたり、さすが地元広島。




かなりブッとんだデザインだけど、どことなく国産の香りがする。


↑やっぱキングofスーパーカー。LP5000Sなので迫力満点。


↑ライバル(?)の512BB 。ベルリネッタボクサー12気筒〜!!


↑わお!930turbo! フロントにはクレーマーレーシングのネーム入り
↓キリがないので、その他もろもろってことで‥。






↑童夢とスーパーカー消しゴム。あらたまって展示してあるとどこか笑える。
↑ブーム当時のジャンプ。
サーキットの狼はもちろんだけど、同時期連載のマンガが気になりますw。
リンかけ、ドーベルマン刑事、プレイボール、包丁人味平‥。
と、まぁ当時の夢と浪漫に溢れるスーパーカー達に再会できたのは良かった。
今見ても全然色褪せないのは、やっぱり”突き抜けた存在”だからでしょうか。
大満足の内容でした。
最後に‥‥コレ、憧れのけっただった。