負の想像連鎖
流行に乗り遅れること多いけど、こういうのは夏だけで終わってほしいよぉ。
((((*≧▽≦)† この紋所が眼に入らぬか〜!
当直は、病院の1室で仮眠を取ります。
すると・・・・
真夜中に突然プリンタが、ガチャッ!
ジーコ、ジーコ、ジーコ・・・印刷を始める・・・
目が覚め、ずきゅーんっと緊張は高まります {{{{(+_+)}}}} ブルブル
何でなんで!?
何を印刷してるの?
人の顔だったどうしよう・・・
赤色でなく血だったら・・・ Y(>_<、)Y ヒェェ〜!
見に行くべき?
知らないふりをする?
何かのメッセージ?
もし見に行かなければ・・・・・次は何?
天井からにゅーーっと顔が現れたり・・・?
鏡の前を通ると逆向きに人影が通ったり・・・?
トイレ行って流すと血だったり・・
呼び出しの電話に出ると、よく聞き取れない声で「どうして・・・」
ヽ(≧O≦)ノいやー!
続いて、隣の部屋の輸液が落ちる。
だ、誰かいるの!? ((;゚◇゚)ガクガクブルブル
いーや いない。
いないはず。
寝よう!!!!!
結局それ以降は何もなかったですが、
翌朝、印刷されたものを見ると、そこには・・・・・
プリンタのテスト印刷がされていました C= ( ̄o ̄ )>ホッ
朝、みんなに「テストした?」って聞いても誰もしてないって言うの。
整理すると、プリンタが勝手に動いて、輸液が落ちただけなんだけど・・・・
なんか怖かった。