【インディ】武藤選手・・・残念。。。
インディカー第14戦、4番手スタートの武藤選手はリタイヤに終わりました。
いいペースだったんですが、残念です!
ベテランのエリオ・カストロネベス、トニー・カナーンと素晴らしいバトルを展開、
4番手スタートからトップを見据えながらじっくりと闘っていたのですが、中盤、
ピットインのタイミングの不運で12番手に後退、その後、追い上げ中に
突然の「ヴァイブレーション(振動)」で緊急ピットイン、そのままリタイヤ、
リヤホイールの不具合のようでした。

〜国歌独唱中、左端が武藤選手

〜意気揚々とマシンへ乗り込み
そんな状況にもかかわらず、生中継(GAORA)のインタビューに
応えてもらいました。さすが、トップアスリート。
次回、シカゴでの健闘を祈ります!

〜優勝したS.ディクソン選手はポール・ポジションから

〜チームペンスキーは、エリオ・カストロネベス選手が2位へ