使い物にならないW61S
機種変更したW61S
そのお粗末さ
W61S
満を持して購入したauのKCP+端末機です
発売は5月3日のことである
ソニーエリクソン製のいわゆるCyber-shotケータイで
カメラを重視した端末である
ここ数日使い続けてきたが
もう我慢のならないケータイと分かった
フルサポートコースで購入し
その金額
なんと
約43,000円であったが
もう夏モデルを購入する気でいる
勿論
解除料の18、900円を払ってでも
である!!
電池が持たないのである
写真を撮ったり
その写真をブログにアップしたり
メールやらといった通常の使い方で
約3時間ほどで電池切れになる
すぐに充電できる状況下にあればよいが
これでは持ち歩けない
さらに
カメラを一発で起動できるボタンがあるのは良いが
露出補正やシーンモード等々の設定を行っても
カメラモードを切ると元に戻ってしまい
再度その設定をしなければならない
電池切れを防ぐ意味でもカメラモード一辺倒にはしたくないので
カメラモードを切るのだが
ソニーエリクソンはただ単に
Cyber-shotケータイという名の端末機を出したいだけであったのか
実用とならないような!!
このCyber-shotケータイは増設であったので
機種変更前のW43Hを長時間の屋外活動時に
利用しようと心に決めている
Cyber-shotケータイの名誉のために
ひとつだけ良い点を挙げておこう
マクロモードである
3cmまで近寄れるので
花等を撮るのには重宝する
が...........
W61Sによる撮影はモモイロタンポポです
