無駄毛の処理
「あ〜ちょっと毛が多いなぁ。取った方がいいバイ。」
「そうですか・・・ そんなに邪魔ですか。 なら処理しますが
どうしたらいいんでしょう?」
ハイ、そんなあなたに朗報です。
これを使えば、見る見るうちにきれいになります。
ただ機械にかけるだけ。
連続50kgまで処理できます。
そう、その名も

通称「毛とり機」
まずは、機械にモミを投入。

はい、終了。
右が毛取り後。左は毛を取る前。
一目瞭然ですね。
これで、次はようやくもみすり機にかけることができます。

もちろん、この作業は去年のし残しです。
これは古代米なのですが、
この作業を経てようやく籾摺りにたどり着きます。
緑米、赤米、ピンク米と今年は3種類・・・
もとい去年は3種類作りました。
今後、私たちの食堂では古代米入りのご飯も提供予定です。
籾摺りが終わればですね。
乞うご期待!ということで久しぶりのブログを終わりたいと思います。
〜次回予告〜
新しいミカンの食べ方教えます
水源で発見、「デスノート」
古代米籾摺りをする
の3本です。
すぐに更新を怠るので、予告を出してみました。
これからもよろしくお願いします。