家康を訪ねて 其の1
モット歴史を感じたくて家康の縁の史跡を訪ねることにした。前回も伊賀八幡宮や奥野陣屋を訪ねたが
さらに歩いてみる。道中に寄り道をするかもしれないがお付き合いください。
では!
始まり!はじまり!!
まずは家康が幼少のころ勉学に励んだ寺院を訪ねることにした。
其の途中以外にも一里塚に出会った。「大平一里塚」。東海道
藤川宿の近くにあり、レッドバロン本社も近くにあります。
皆さんも一里塚の謂れをご存知と思います。4キロごとに旅人の
休憩場所として設けられました。馬、籠、飛脚なんかは、これを
目安として料金を設定したと言われます。
一里塚が全国的に整備されるようになったのは江戸時代である。慶長9年2月から、江戸幕府は日本橋を起点として全国の街道に一里塚を設置するよう指令を出した。一里塚の設置は、大久保長安の指揮の元に行われ、10年ほどで完了した。(ヤフー知恵袋から)
常夜灯かなり高いです。2階建てまで行かないけどの高さかな!
では次回本題である「法蔵寺」を紹介します。
意外なことに出会いますよ! つづーく!!