家康を訪ねて 其の四 菩提寺序章1
ここの寺院は一番縁が近いのではないだろうか。赴きも佇まいも、現在に生きている。
国道248を走りすぐに曲がると寺院が見える。この辺りの舗装は
石畳になっていて、特別な印象だ。
原動機を止め、振り向くと「仲良し地蔵」がお出迎え。
道路脇すぐに本門がある
本文横の階段があった。
これからの先徳川の菩提に向かっていく。逢える!身体が
震えてきた。どんな歴史を感じることができるのだろう。
このオブジェが先頭だった。幾つかあるのだが、どういう意味が
あるのだろう。
寺院の詳しい内容は下記のサイトに書かれています。
これからさらに、奥へと行きます。つづーく!!