今までの原動機の思い出と現在の原動機とを綴りまぜ、旅先での思い出。
帰りにお茶さんがあり、横には石畳の階段が。上ってみると。
左側は名古屋城の堀である。その横を連なる木々達。無造作に
枝を出し、縦横無尽に枝を伸ばしていた。これが自然なのだ!
何も驕らず、屈することも無く、のびのびと成長をしている。
人本来の姿を見た。
2008年10月21日 19:44
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