原動機で伝えたい記(嬉写)

今までの原動機の思い出と現在の原動機とを綴りまぜ、旅先での思い出。


2008年12月2日

新しき時を求めて!

多治見に縁の地になりそうである。あるとき出会いを交わす時間が設けられた。その前に縁の地の
ことを知りたくて多治見二歩を進めた。

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風景 | 23:17 | コメント(2) | トラックバック(0)

2008年12月1日

キャッチがキャッチを呼んだ!

タイマー公開の予定をして書いておいたブログが消えてしまった。もう一度書き直しです。

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史跡 | 20:13 | コメント(8) | トラックバック(0)

2008年11月30日

キャッチフレーズ!

知恩院の横を散策しながら、ライトアップをしている寺院の名が出ていた。その名に釣られて
行ってみると、そこは何と?

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史跡 | 10:23 | コメント(8) | トラックバック(0)

2008年11月28日

龍馬の風に任せて

龍馬が眠る護国神社に来た。龍馬を知るためにミュージァムに入る。

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2008年11月27日

高台寺周辺を歩く!

円山公園を後にして、高台寺のほうへ向かいました。昨年の9月に歩きましたが、季節を変えると
見方も変わります。

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風景 | 0:00 | コメント(8) | トラックバック(0)

2008年11月26日

円山公園散策

八坂神社を潜り円山公園に入った。ブラっと歩いていると気品ある建物がある。私より少し年配の紳士が
手巻きしている。

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2008年11月25日

京都四条を歩く

四条大橋を後にして、八坂神社の方へ向かう。この通りは小さなお店が多く、目を楽しませてくれる。
手拭店とか京漬物とかかんざしやさん。やっぱ京都やわぁ〜。

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風景 | 0:00 | コメント(6) | トラックバック(0)

2008年11月24日

京都慕情

そらに下流の方へ。徐々に京都駅方向に進んでいる。進むたびに、幾度か訪れたところへやって来た。

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風景 | 0:00 | コメント(2) | トラックバック(0)

2008年11月23日

タイミング!

あるタイミングで、その青年と坂本龍馬の話になった。その話の勢いで京都へ行く。

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2008年11月22日

東京を後にして

朝、いつものように目が覚め、荒川を散策。心懐かしさにひかれた。

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出来事 | 0:00 | コメント(4) | トラックバック(0)

2008年11月21日

三番目のふるさと

目的の半分を遂げることが出来た。後半分である。結婚が遅かった分、増えた家族に逢えるのも
遅くなる。これも人生、前に進もう。

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思い出 | 0:00 | コメント(6) | トラックバック(0)

2008年11月20日

そのままでいてください。

増上寺を後にする。もう逢えないかもしれない。心残りはあるがもう少し感じて居たい。

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2008年11月19日

まだ!余韻が残っている増上寺

菩提所を後にして本殿のほうへ歩く。

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2008年11月18日

shinnsei

西向観世音の一番奥の左側は、塀で囲まれており、中を見ることが出来た。そこには!

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史跡 | 0:00 | コメント(6) | トラックバック(0)

2008年11月17日

増上寺 安国殿 目先には!

西向観世音に入り奥へと進む。お地蔵さんの数が凄い。左側には土壁がはだかっている。

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史跡 | 0:00 | コメント(4) | トラックバック(0)

2008年11月16日

芝公園内 増上寺! 

大門を潜る。その瞬間視界が広がる。何だか不思議な空間である。

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史跡 | 0:15 | コメント(6) | トラックバック(0)

2008年11月15日

やっとの思い!東京

沢山の思いを持って東京へ。新幹線は何年ぶりだろう。こだましか知らない時だから。切符を買うにしても
戸惑いが多い。

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出来事 | 17:43 | コメント(6) | トラックバック(0)

2008年11月12日

心に映り、感じたくなった場所を尋ねて!完結

一乗谷朝倉氏遺跡を後にして、さらに奥へと原動機を進めた。城下町を散策後、蕎麦屋さんで見た。
それは一乗滝、これもY'sさんが紹介され、小次郎に逢いたくなった。

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風景 | 19:56 | コメント(5) | トラックバック(0)

2008年11月10日

心に映り、感じたくなった場所を尋ねて!一乗寺谷城下町

義景と庶民。当時の武家と庶民との係わり合いが見ることが出来た。
東西約500メートル、南北約3キロメートルの広さを持つ城下町、栄えたときは1万人を超えたと言う。

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史跡 | 20:25 | コメント(6) | トラックバック(0)

2008年11月9日

心に映り、感じたくなった場所を尋ねて!

唐門をくぐると、そこは当時の面影が残っていました。広い!義景が住んでいた屋敷跡が広がります。

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史跡 | 17:04 | コメント(4) | トラックバック(0)

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