ミニバス駿東リーグ
子供たちのレベルアップと県大会出場チームの壮行試合を兼ねて練習試合が行われました。
昨日の練習試合の筋肉痛に顔を歪めながら、がんばって付き添ってきました。
(今までは調子が良い時には筋肉痛のならなかったんですが、あまりにも調子が良く、普段以上の力を出せたんだと思います。)
この駿東リーグは普段のチームではなく学年ごとに分かれてチームを作り、紅白戦を繰り返し行います。6年生チームは県大会に出場する2チームと試合を行い、5年生は5年生ごとに、4年生以下は4年生以下同士で試合を行いました。
うちのチームの6年生も5年生も、動きがよかったです。
特に6年生は見違えるような動きをしてました。「同じ6年生の負けたくない!」という気持ちがあったのか?同じレベルの子達とチームが組めたことで、伸び伸びとできたのか?はわかりませんが、良い経験ができたはずです。コレをチームに戻って生かしてもらいたいものです。
5年生は、自分たちのレベルがわかったはずです。確かにうちの5年生は良いものを持っています。だた、上には上がいますので、今の自分に満足せず上を目指してもらいたいものです。
4年生以下は、ずいぶんとレベルがアップしています。「はる」は良く走る!と思っていましたが、やっぱり上には上がいます。そしてワンパターンのシュートと確立の悪さ。最悪なのが、ディフェンスでした。ボールを持っている人へのディフェンスはまだ良いのですがね。他のチームの子と比べるとまだまだです。鍛え方が足りないかなぁ!