親失格です。すっかり忘れてしまいました。
昨日、スキーのTELで浮かれてしまい、すっかり忘れてしまいました。

「はる」の誕生日について日記を書くつもりだったんです。
本当に親失格です。でも、気を取り直して書きます。
「とも」の誕生秘話に続く、「はる」の誕生秘話です。
朝、6時に妻に起こされた。
「破水したかもしれない。」と、
(一人目のため、まだ、破水というものがわからないので、「とも」の時と違い「かもしれない」がつきました。)
早々に準備をして、病院に行きました。7時ごろだったと思います。
私は、生まれてもお昼頃だろうと思っていました。そのため、それぞれの親に電話をし分娩室で妻を「からかって」いました。それが嫁さんには耐えられなくって追い出されてしまいました。
8時ごろにお義母さんがきたため、私は、朝ごはんを食べるための車に戻りました。
おにぎりを2個ほど食べて、8:25分に分娩室の前にきたら、産声が聞こえるではないですか、「おいおい」危うく産声を聞きそびれるところだったじゃないですか。
私は、産声だけは聞き逃さないように考えていたので危なかったです。
まさかこんなに早く生まれるとは・・・。
超安産な嫁さんでした。
長男の「はる」は、病院に入ってから90分、次男の「とも」は45分でした。