すべては看板を守るために
ラジコンマガジンの記者さんとヨコモのワークスドライバーが出場したレースに参加しました。
8月にレースをやって以来、
まったくラジコンに触っていませんでしたが友達に誘われ

ラジコン天国 名古屋店で行われたレースに行ってきました。
なんで、タイトルが『すべては看板を守るために』になっているかというと
今回のレース、雑誌の企画でお店の看板を賭けて
ラジコンメーカーのワークスドラーバーと地元のドライバーが勝負する
というものでお店側が負けちゃうと看板を雑誌の記者さんに持ってかれます。
実際には持っていきませんが・・・
なので
タイトルが
『すべては看板を守るために』
なんです。
僕の参加したクラスはワークスドライバーが参加しなかったので
看板を守るのに役には立ちませんでしたが・・・
雑誌の記事になるため結果が書けないのが残念です。
レースは
ツーリングカー 30Tクラス
ツーリングカー 23Tクラス
ツーリングカー 19Tクラス
F1
の
4クラスです。
数字が少なくなるにつれ、クルマのスピードがアップします。
練習不足と準備不足のため
一番、遅い30Tクラスにエントリーしました。
19T、23T、F1クラスにはラジコンメーカーの
ヨコモのワークスドライバーさんと雑誌の記者さんが参加します。
では、コースを紹介します。
看板にもあったように、インドアサーキットです。



反時計回りに周回します。
タイヤに塗布するグリップ剤の影響でレコードラインは
インドアサーキット特有のグリップがあります。

約8分間、走行したタイヤ

新品状態に近いタイヤ
アウトドアで走行する時と比較すると
タイヤの摩耗は少ないですがトレッド面の荒れはひどいです。
レースの内容と結果は雑誌の発売後に・・・