玄箱CF準備
最近PSPのモンハン2Gばっかりやってたので、玄箱は触っていなかったのですが、久し振りに書いてみます。
今回はハードディスクをやめてコンパクトフラッシュに変えてみます。
で、今日買ってきたもの(のうち、ちゃんと使えそうなもの)。

上から順に
コンパクトフラッシュ8G:PCデポで約6000円
CF-IDEアダプタ:コンプマートで約1300円
電源ケーブル:コンプマートで約300円
これを玄箱に装着して、4Gをdebian,4GをNetBSDでともにswapなしのシステムにしようかな。
ちなみに今日買って使えなかったものは、これ。

上のはCF-IDEアダプタ(中古):コンプマートで約1000円。これ1枚で2枚のCFをマスタ、スレーブと認識させることができたはずなんだけど、IDE側はメスとなって玄箱に接続できなかった。玄箱は基盤から直接IDEのケーブルが出ているタイプで、IDE側がメスのものがさせないようになっていて接続断念。
下のは、電源ケーブル(ジャンク):ヤマダで100円。よく見てみたら小さい方は、芯が4本ではなく、3本のものだったので、CF-IDEアダプタにつなげれなかった。
あと、残りの可動部はシステムのファン。玄箱はファンの回転を監視していて、ファンが止まるとシステム異常を検知してしまう。なので、ファンを止める場合には、ファンの回転を偽造する必要がある。
で、ファンパルスエミュレータは某所より送ってもらうことにしてもらったのですが、ファンへの線を切断したあと、切断線同士の接続ってどうするんだっけ?
みの虫クリップを恒久的に使うことになっちゃいそうな予感。