4番手キープ。
35号車が背後に迫ってきていますが、
23号車はひとつポジションを落として7位に下がっています。
このまま、4位フィニッシュできれば、
ハンディウェイトをもらってさらに重くなりますが、
23号車とのポイント差をつめる事ができます。
コレは大きいですね。
6番手には32号車、デュバル選手が迫ってきています。
タイヤマネージメントが巧みな脇阪選手の走りに期待しましょう。
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2008年9月14日 15:48
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レポーターけーいち
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