回想記B
晩酌をしてたら
若いお姉さんから電話がありしかし聞き覚えのない声なので名を問うと無視してしきりに「独身ですよね」としつこい。
「五番目のカミサンに逃げられて六番目を探していたんだぜ。」・・・そう言ったらばガシャリと音がしましたね。
しかしだ半世紀ほど生きてきていろいろとやってはきたが見合いだけは経験がない。ひとつこの際声がかかるうちに参加してみようかなあ・・・。
本日がBなんだが明日の夕方から房総半島の下のほうでシーカヤックに乗りに行くので準備があるから戻ってからにしますね。
おせえてくれるのはパタゴニア鎌倉の辻井くん。
潮風の似あう中年になって片品村に帰ってきますよ。