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ブランディング・ミーム・マシーン
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<description>
ブランド、ブランディングについて進化論の視点から考察しています。
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2006-12-06T19:05:10+09:00
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gitanez
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<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/branding/2815/Article.aspx">
<title>
伊勢神宮　皇大神宮(内宮)
</title>
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<description>
五十鈴川にかかる宇治橋をわたると、そこは内宮とも呼ばれる皇大神宮の御鎮座地です。
最初の鳥居をくぐると、すぐに杜にはいる形の外宮と違い、内宮では杜に入るまでに神苑と呼ばれる庭があります。
</description>
<dc:date>
2006-12-06T19:09:00+09:00
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<![CDATA[神苑の雰囲気は皇居などと似た印象で、この時点ではまだ神々しいイメージは皆無です。<BR>神苑を突っ切ってまっすぐ伸びる道を歩いていくと、五十鈴川の天然の<STRONG>手洗場</STRONG>にたどりつきます。<BR>昔はそこで手や口だけでなく、身体を清めてから参拝したそうです。<BR><BR>そこから外宮と同じように杜の中へと入っていきます。<BR>すぐに<STRONG>神楽殿</STRONG>（写真左、中）が見えてくるのと同時に、外宮の杜で見たのと同じような大人5、6がかりでやっと周囲を取り囲むことができるくらいの太さの巨木が見られるようになってきます。<BR>しかも、外宮以上の本数で、外宮にあった以上の太さのものもあります。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 493px; HEIGHT: 217px" height=229 alt=皇大神宮(内宮)　神楽殿 src="http://gitanez.up.seesaa.net/image/jingu3.jpg" width=520><BR><BR>現在の伊勢の五十鈴川の川上に鎮座したのは、初代の神武天皇から数えて11代目の天皇にあたる垂仁天皇の26年（約2000年前）だといわれています。<BR>2000年前ですからちょうどキリスト教とおなじくらいの歴史をもつわけです。<BR><BR>それらの巨木がその時代にすでにあったのか、それ以降のものかはわかりませんが、内宮の社殿を中心とした付近は神域とされ、鎮座以来まったく斧を入れることのなかった禁伐林となっているそうです。<BR>そのため、樹齢も2000年、いや、それ以上のものもきっとあるのでしょう。<BR>もののけ姫の巨大な猪や狼が神だったように、この木々たちもそれが巨大だというだけでとても神聖なものに見えてきます。<BR><BR>写真の右がその1本を写真に撮ったものですが、まったくこれではその圧倒的な迫力が伝わりません。<BR>それは単に視覚的な問題である以上に、あの空間を覆っていた音や空気感なども含めて、写真では決して伝えられないものがあったのでしょう。<BR>そのくらい、神秘的な空間があそこには存在しました。<BR><BR></A>
<H4>式年遷宮</H4>そして、いよいよ敷地の奥のほうにある階段（写真左）を上ると内宮の正宮があります。<BR>ここも外宮と同様に、瑞垣・内玉垣・外玉垣・板垣の4重の垣がめぐらされていて、一般参拝客が入れるのは一番外側の板垣の中（写真中の鳥居の内側）までです。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 478px; HEIGHT: 204px" height=229 alt=皇大神宮(内宮)　正宮 src="http://gitanez.up.seesaa.net/image/jingu4.jpg" width=520><BR><BR>正殿の建築様式は、出雲大社の大社造とともに、日本最古の建築様式である唯一神明造となっており、これは外宮でも同様です。高床式の穀倉の形式を宮殿形式に発展させたものといわれています。<BR>屋根は萱葺きで、柱は石の基礎をもたない掘立式となっているそうです。<BR><BR>伊勢神宮を特徴づける行事に<STRONG>式年遷宮</STRONG>があります。式年遷宮とは、神様に20年ごとに新しいお宮を造ってお遷りを願うことで、神宮では内宮・外宮ともそれぞれ東と西に同じ広さの敷地があり、20年ごとに同じ形の社殿を交互に新しく造り替えます。<BR>また、式年遷宮では、内宮や外宮、その他の別宮などの建物だけでなく、五十鈴川にかかる宇治橋も新しくつくり変えられ、御装束神宝と呼ばれる正殿の内外を奉飾する御料525種、1,085点も同時に新しいものに調製されるといいます。<BR><BR>次の式年遷宮である2013年にはぜひまた新しくなった神宮を訪れてみたいと思いました。<BR><BR>※記事はもう１つのブログDESIGN IT! w/LOVEの <a href="http://gitanez.seesaa.net/article/19167071.html">この記事</a>から転用しています。]]>
</content:encoded>
<dc:subject>
日記
</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/branding/2785/Article.aspx">
<title>
豊受大神宮（外宮）
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/branding/2785/Article.aspx
</link>
<description>
G-Blogのテストとして、6月に行った伊勢神宮を紹介。

まずは外宮から。
名古屋から近鉄特急で約1時間半。伊勢市駅から歩いて約5分あまりのところに、外宮と呼ばれる豊受大神宮はあります。
</description>
<dc:date>
2006-12-06T09:42:31+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<STRONG>神宮へのアクセス</STRONG>：<A href="http://www.isejingu.or.jp/koutu/koutu.htm" target=_blank>http://www.isejingu.or.jp/koutu/koutu.htm</A><BR><BR>小雨が降るあいにくの天気のせいか、駅を降りて外宮に向かう道のりはほとんど人の姿は見かけませんでした。外宮の入り口（下写真左）に着いても人影はまばらで、伊勢神宮って観光地としてあまりに人気がないのかな？と思いました。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 501px; HEIGHT: 216px" height=235 alt=豊受大神宮（外宮） src="http://gitanez.up.seesaa.net/image/jingu1.jpg" width=520><BR><BR>駅から外宮までの通りもあんまりパッとしない雰囲気だったので、ちょっと期待はずれかななんて余計な心配もしたのですが、最初の鳥居をくぐればその心配もすぐに吹っ飛びました。<BR><BR>東京の明治神宮や京都の寺社などとも違う静謐な雰囲気。<BR>何より僕の気持ちを昂ぶらせたのは神宮の杜に育った<STRONG>巨大な樹木</STRONG>でした。<BR>太さは大人の男が4、5人手をつないでようやく周囲を囲むことができるくらいで、いったい樹齢何千年なんだろうと思いました。<BR>そうした他の寺社であれば間違いなく御神木あつかいされるであろう木々が当たり前のように生えているのです。<BR>そんな杜のつくる雰囲気が神の居る場所という印象を与えるのです。<BR><BR>豊受大神宮の御祭神である<STRONG>豊受大御神は今から約1500年前に天照大御神のお食事をつかさどる神として丹波国から伊勢にお迎えされた</STRONG>そうです。<BR>その時から現在にいたるまで毎日朝夕の二度、天照大御神に神饌をお供えする「<A href="http://www.isejingu.or.jp/maturi/maturi3.htm" target=_blank>日別朝夕大御饌祭</A>」が行われているそうです。<BR>1500年間、毎日というのはすごいですよね。<BR><BR>豊受大神宮の正宮が上の写真の真ん中ですが、実は写真はこの鳥居の外からしか撮ることができません。<BR>それどころか、4重になった壁の一番最初の壁の中にしか入れないのです。<BR>一般の人でも正装をして申し込みをすれば、もう１つの壁（3番目の壁）の中にも入れますが、それが精一杯。<BR>皇太子でさえ入れるのは2番目の壁の中までで、<STRONG>一番奥に入れるのは天皇だけ</STRONG>だそうです。<BR>というわけで、僕たちが見れたのは正宮の屋根の端っこだけでした。<BR>そういうところが余計に厳かな印象を与えてよいのです。<BR><BR>写真の右は入り口の鳥居の横にある勾玉池で、ちょうと菖蒲がきれいに咲いていました。<BR><BR>※記事はもう１つのブログDESIGN IT! w/LOVEの <A href="http://gitanez.seesaa.net/article/19150919.html">この記事</A>から転用しています。]]>
</content:encoded>
<dc:subject>
日記
</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/branding/2219/Article.aspx">
<title>
日産Webサイトの「ユーザーボイス」「他メーカー比較」機能
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/branding/2219/Article.aspx
</link>
<description>
最近、知ったんですけど、日産って自社のWebサイト上で「ユーザーボイス」とか「他メーカー比較」とかいった、きわめて開かれたWeb2.0的な試みを展開してるんですね。なかなか太っ腹です、日産さん。


</description>
<dc:date>
2006-11-25T20:38:00+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<img src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/branding/20061125_0/nissan1.jpg" alt="" border="0" height="151" width="200">　<img src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/branding/20061125_0/nissan2.jpg" alt="" border="0" height="151" width="200"><br><br>日産といえば、いちはやく<a href="http://blog.nissan.co.jp/TIIDA/" target="_blank">TIIDAブログ</a>などでブログのビジネス活用なんて取り組みを行なっていましたが、そういう小さな実験からはじめたからこそ、ここまでたどり着いたんでしょうね。<br><br>実際にブログなどで、Web上のユーザーと接してみて、これなら大丈夫という手応えがあったし、そこできちんとノウハウを蓄えられたからこそ、自社製品にこだらない「他メーカー比較」やユーザーのどんな声も受け入れる（実際、よくない評価もそのまま載ってます）「ユーザーボイス」なんて、ある意味、普通のメーカーであることを考えれば、とても大胆で勇気のいる試みにいちはやく手をつけられたんでしょうね。<br><br><h4>日産だからこそのSHIFT_<br></h4>もちろん、それにはWeb上での事前準備だけではなくて、ここ数年ずっと取り組んできている組織的な改革があったからこそ、日産にはそれができたんだろと思います。<br>この２つの機能以外にも、日産のWebサイトからは、<strong>それこそSHIFT_が感じられる！</strong>　その意味でWeb上でのブランディングにすごく成功しているんじゃないかって思えるんですよね。<br><br>もし、これがトヨタやホンダにできるかといったら、<b><font color="#000080">たぶん、NOでしょ</font></b>。<br><br>ホンダは別の意味で自社の熱いスピリットをWeb上で展開してるし、違う意味でのコミュニティにもやっぱり力を入れてます。それはたぶん、日産のSHIFT_的なブランド･アイデンティティは異なるものだから、ホンダはそれを真似する必要がそもそもないのかもしれませんし。<br><br>トヨタは、・・・ノーコメントで。<br><br>そもそもの企業のもつ遺伝子が違えば、Web2.0と呼ばれる環境の変化に出くわした場合でも、異なる進化をとげるわけです。]]>
</content:encoded>
<dc:subject>
国内のブランディング事例
</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/branding/1881/Article.aspx">
<title>
GAZOOブログのメイン画面って
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/branding/1881/Article.aspx
</link>
<description>
フォーラム「これやって！企画・キャンペーン・特集」のREAさんのいう「メイン画面」ってここのエリアのことなのかな？

</description>
<dc:date>
2006-11-19T14:11:14+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[そうだとしたら、リンクできるよね？<br>普通にhtmlの&lt;a&gt;タグを使えば、入力画面で「記事概要」ってなっているところでもリンクできますよ。<br><br>でも、メイン画面ってそこのことじゃないのかもしれませんね。<br><br>元のコメントは以下です。<br><br><blockquote>メイン画面にﾘﾝｸが張れないのゎ痛いﾃﾞｽ　涙<br><div align="right"><a href="/G-Blog/Community/forum/TopicDetail.aspx?ForumId=134&amp;TopicId=27">ﾌﾞﾛｸﾞﾒｨﾝ画面に要望っす！！：フォーラム「これやって！企画・キャンペーン・特集」</a></div></blockquote>]]>
</content:encoded>
<dc:subject>
ブログ・Web
</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/branding/1477/Article.aspx">
<title>
ナチョ･リブレ／ジャック･ブラック
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/branding/1477/Article.aspx
</link>
<description>
ジャック･ブラック主演の『ナチョ・リブレ』を観てきました。
</description>
<dc:date>
2006-11-12T19:01:10+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[今日の東京は寒かったですね。<br><br>僕は、ジャック･ブラック主演の『ナチョ・リブレ』を観てきました。<br><br><a href="http://www.nacho-movie.jp/">⇒ナチョ・リブレ公式サイト</a><br><br>ジャック･ブラックの作品として比べると、前作『スクール･オブ･ロック』のほうがおもしろかったけど、この映画もおもしろかった。<br>それにしても、ジャック･ブラックは歌を歌うシーンが一番面白いね。<br><br>あとはこの子、チャンチョがいい味出してましたね。<br><br><img src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/branding/20061112_3/chancho.jpg" alt="" border="0" height="204" width="204"><br><br>ぜひ観にいって「ナチョ～！」と叫んでください。<br><br>]]>
</content:encoded>
<dc:subject>
日記
</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/branding/1445/Article.aspx">
<title>
熊野古道
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/branding/1445/Article.aspx
</link>
<description>
そういえば、書き忘れてましたが、先週の三連休に熊野に行ってきました。熊野古道って世界遺産にも登録されたこともあって、ブランディングができてきているなって思いますね。

</description>
<dc:date>
2006-11-12T10:37:58+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[やっぱり歴史があるとブランドは強いということでしょうか。<br>2004年に世界遺産に登録されたこともあって、かつては中上健次の小説だとかでしか身近に感じることもなかった熊野がずいぶん認知度もイメージもあがってきているんじゃないでしょうか？<br><br>僕自身は世界遺産に登録されていることを知ったのは、実は旅行に行こうと決めたあとで、単純に日本の歴史のはじまりを感じさせるであろう土地の自然に興味をひかれて行く事を決めたのですが、ブランド力と三連休というタイミングもあって、訪れている人は多かったです。<br><br>熊野三山と呼ばれる熊野本宮大社、熊野那智大社、熊野速玉大社を中心に熊野古道を歩いてきましたが、やはり落ち着いた中にも歴史を感じさせる古道の雰囲気はよかったです。特に神社のある場所に近づくにつれ、木々が太さを増し、生命力を感じさせるようになる点が神聖さを感じさせるんですよね。<br><br>特に那智大社へ続く大門坂は、坂の両脇の巨木や苔むした石段が歴史を感じさせてよかったですね。<br><br><img src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/branding/20061112_2/sugi.jpg" alt="" border="0" height="75" width="100">　<img src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/branding/20061112_2/daimon.jpg" alt="" border="0" height="75" width="100"><br><br>あと熊野本宮の旧社である大斉原は、いま社殿がある場所より霊験新たかな雰囲気を漂わせる不思議な場所でした。すごく気持ちが落ち着く場所でした。<br><br><img src="/G-Blog/UserData/Community/Img/Blog/branding/20061112_2/torii.jpg" alt="" border="0" height="75" width="100"><br><br>3日間ではまだまだ見切れないといった感じで、また行きたいですね、熊野。<br>]]>
</content:encoded>
<dc:subject>
国内のブランディング事例
</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/branding/1433/Article.aspx">
<title>
GAZOO.com編集部ブログのコメント承認制から考えるブランドの姿勢
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/branding/1433/Article.aspx
</link>
<description>
GAZOO.com編集部ブログのコメントって承認制なんですね。
</description>
<dc:date>
2006-11-12T01:45:18+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[さっき「<a href="https://gazoo.com/G-Blog/gazoo/1206/Article.aspx">♪ガズコの部屋♪　～Gニュースへのトラックバックのはり方講座～</a>」の記事にコメントさせていただいて、はじめて気づきました。<br><br>炎上への配慮とかいろいろあると思いますが、承認制だとちょっと近寄りがたい印象をもってしまいますね。炎上への配慮も仕組み的にやる方法と、他の人の意見に対する姿勢とか気遣いとかそうした方面でやる方法があると思うのですが、前者を選択しているようです。<br>もちろん、それが一概に悪いとかそういうことではなく、<strong>どういう態度でユーザーと接するかというパーソナリティの問題</strong>ですので、そういうユーザーとの距離感がそにブランドらしければいいと思うのです。それこそ、ちょっと手が届きにくい高級ブランドがあんまりWeb上でユーザーと慣れ親しんでしまうのもブランド･イメージが逆に崩れてしまうことだってあるわけですから。<br><br>いろんな企業でWebをブランディングの手段として活用しようと考えていて、Web2.0などという言葉もあって積極的にブログなどを利用する企業が増えてきていますが、こうしたコメントの扱い方１つとってみても、ブランドとしてユーザーとどう接するかといったところにも、そのブランドの姿勢があらわれてくるのかもしれません。<br>いろいろ考えさせられますね。]]>
</content:encoded>
<dc:subject>
国内のブランディング事例
</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/branding/1290/Article.aspx">
<title>
A Model of Brand
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/branding/1290/Article.aspx
</link>
<description>
DUBBERLY DESIGN OFFICE の A Model of Brand というブランドに関するコンセプトマップのご紹介。
</description>
<dc:date>
2006-11-09T19:26:12+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<a href="http://www.dubberly.com/" target="_blank">DUBBERLY DESIGN OFFICE</a>はサンフランシスコのデザインファームです。
ここが公開している"<a href="http://www.dubberly.com/brand.html" target="_blank">A Model of Brand</a>"というブランドに関するコンセプトマップが見た目にも内容的にもすばらしいのでご紹介します。

商品を含めた４Ｐから体験を経て認知にいたる流れ。
そして、その認知に影響を与える経済的環境や社会的環境などの外部要因と、利用者自身の知識レベルや経済状況などの内部要因。
そうした２つの組み合わせで生み出される経験がブランド要素と結びついて、ブランド価値として感じられるというスキームです。

ぜひ一度ごらんになってみてください。]]>
</content:encoded>
<dc:subject>
ブランドとは
</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/branding/794/Article.aspx">
<title>
Web2.0時代のマーケティング
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/branding/794/Article.aspx
</link>
<description>
「マーケティング　2.0｜コスメプランナー・ＭＩＫＡ の日記」の記事よりインスパイア。
</description>
<dc:date>
2006-11-03T01:24:31+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[<blockquote>アメリカだと、すでにそういった思い切ったWeb2,0戦略がとられているようです。<br>実際、話題になるようなコンテンツがWeb2.0時代には必要不可欠ではあるのですが、、、<br>日本の化粧品メーカーさんがナンパビデオを制作する時代が来るとは思えず、、、<a href="http://ameblo.jp/mika-mika/entry-10019253942.html"><br>マーケティング　2.0｜コスメプランナー・ＭＩＫＡ の日記</a><br></blockquote><br>僕も別のセミナーで織田さんがあるブランドが海外でナンパビデオによるネットマーケティングを展開している例を紹介しているのを拝見しました。<br>たしかにMIKAさんが書いているとおり、あれは日本の企業がというより、日本になかなか馴染まないアメリカ的な感じのものでしたね。<br><br>でも、ナンパビデオの手法がWeb2.0かというとそうではないわけで（笑）、それぞれのネット環境で実際にWebを使っている人が馴染んで、積極的に参加できるような仕組みを、企業がユーザーを巻き込んで展開すればいいわけです。<br><br>それならきっとできるんじゃないでしょうか？　MIKAさん？<br>]]>
</content:encoded>
<dc:subject>
海外のブランディング事例
</dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://gazoo.com/G-BLOG/branding/747/Article.aspx">
<title>
ウェブサイト「utube.com」の運営企業、ユーチューブを起訴
</title>
<link>
http://gazoo.com/G-BLOG/branding/747/Article.aspx
</link>
<description>
CNET Japan「ウェブサイト「utube.com」の運営企業、ユーチューブを起訴」より。


</description>
<dc:date>
2006-11-02T18:20:00+09:00
</dc:date>
<content:encoded>
<![CDATA[これってどうなんでしょ？<br><br><blockquote>YouTubeの人気ぶりに、似たウェブアドレスを持つある企業が迷惑している。オハイオ州トレドを拠点とする<a href="http://www.wtol.com/global/story.asp?s=5619141&amp;ClientType=Printable" target="_blank">WTOL-TVの報道</a>によると、Universal Tube &amp; Rollform Equipmentが先日、Googleに買収されたばかりのYouTubeを訴えたという。<br><a href="http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20299367,00.htm">ウェブサイト「utube.com」の運営企業、ユーチューブを起訴 - CNET Japan</a></blockquote><br>「これにより膨大な支出を余儀なくされており、わが社にとって大きな騒動となっている。顧客とのコンタクトに支障をきたしており、売り上げが減少するのではないかと懸念している」だって。サーバーダウンしちゃうっていうのは痛いね。<br>でも、Universal Tubeなんですよね。]]>
</content:encoded>
</item>


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