トヨタF1走行
モータースポーツジャパン2008 レポートB
スーパーGT走行の興奮が残る中、続いてはF1マシンの走行が行われました。
ドライビングは【小林可夢偉選手】
「小学生の頃から、F1ドライバーになることを夢みていました。今日、こうして日本のファンの皆さんの前でF1に乗れて嬉しい。」とのこと

爆音と白煙をたてながら、迫力の走行を披露しました。


観客席の目の前でのパフォーマンスにはスタンドも大喜び!


最後はリアタイヤがボロボロに・・・
マシンを心配した?スタッフに即されるように、走行が終了となりました。
