Wメール
かっての大英帝国の植民地政策に敏感に反応した今回のバングラ隊長、昌彦氏をはじめとする日本の友達に御礼メールが届いた。AANからは投稿の編集稿も。休暇中5日目で、グローバリズムと生活の視点をもてあまし気味の宿主は猫の楽園からのデパーチャーをゆっくり開始するタイミング。だって眠らない世界に立ってるんだもの。
日本での滞在はショウロブの脳を太らせたようだ。
この絵を転用される際は、バングラデシュbanchte shekhaの許可を取られたし。
そして、またしてもの徒歩帰還を成し遂げたHIROMOTOさんは、今回は一週間で山中湖をママチャリで復路する放浪に発った。ようだ。