シャクナゲの芽摘み その2
切り倒した木ってのが、『キハダ』です
日当たりが良くなくて元気のないシャクナゲの上に覆い被さっていた
デカい木を切り倒したんだけど、その木って言うのが『キハダ』
だったんですね^^
どんなのかっていうと

こんな木なんだけど、おっちゃんが、「胃薬になるから貰っていこ!!」
って言って木を持って帰っていたんですよ^^;
で、帰ってから早速ググってみると、
キハダ(黄膚、黄檗、黄柏。学名 Phellodendron amurense)はミカン科キハダ属の落葉高木。アジア東北部の山地に自生しており、日本全土でもみることができる。樹皮をコルク質から剥ぎ取り、コルク質・外樹皮を取り除いて乾燥させると生薬の黄柏となる。黄柏にはベルベリンを始めとする薬用成分が含まれ、強い抗菌作用を持つといわれる。主に健胃整腸剤として用いられ、陀羅尼助、百草などの薬に配合されている。
by フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
おおお、ホントだぁ!!
おっちゃん凄すぎ!w
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