親から子から孫へ・・・伝統!
夏祭りが近づき子どもたちの浮立練習にも熱が・・・!
23日に五穀豊穣を願う集落の素朴な祭りが開かれます(・^c^・)
子どもたちは奉納する浮立の鉦(かね)を担当します。
竹竿に貼られた譜を横目に練習に熱が。。。ソ〜レ♪
太鼓を練習するのは中島家のおじいちゃん(中央)
撥を持つのは息子のみっちゃん(左)と孫のいぶくん(6年生)
親から子へ・・・子から孫へ・・・集落の次代を担う子どもたちへ
伝統芸能“川内野浮立”は、こうして伝承されていきます。
豊かなむらづくりには、郷土を愛する一人一人の心と
手をつなぎ行動を興す地域の力が大切です。
残そう誇れる郷土 育てよう豊かな心と大きな夢!